今日は月曜日。
ついにフレディーの小学校の登校がはじまる。
家から学校までは遠く、子供の足で50分・・は高学年の子。
朝は1年生はそれに必死でついていくらしい。
帰りは最初の1週間は給食も無くお昼前におわるが、そのまま帰すわけにいかないので先生が主要なところまで送ってくれるらしい。
送るといっても一緒に歩くということ。
ということで、今日から6年間、雨だろうと、風だろうと、寒かろうが、暑かろうが毎日2時間弱を歩くことになる。
どんだけ田舎に住んでるんだウチ?
昔ならこれだけ離れていれば学校を建てただろうが、少子化で逆に学校は淘汰されてるこの時代、歩くしかないようだ。
親としては心配、交通事故や誘拐、通り魔、精神異常者・・大丈夫かよ?
ボケ老人がアクセルとブレーキ踏み間違えて子供の列に突っ込むなんて毎年のようにおきてるし、心配でしょうがない。
今日も仕事中にメールして、帰宅したフレディーの写真を送ってもらったほど。
そんなわけで朝と帰りの集合場所には新入生の親が来てるそう。
そういえば、今日の出社途中の別の地区の集団登校の集合場所にはお父さんが来ていたな。
おれも行くかな?