昨日はタブレットで書くのが辛かったのであまり書けなかったけど、火曜日夜にPCのシャットダウン時に160個の更新があると出て、ものすごく時間がかかっていた。
もう寝る前なので、そのまま放置して翌水曜日朝に電源が落ちているのは確認した。
水曜日の夜にPCを立ち上げると、Windowsの更新中になったが0%のまま動かない。
電源を切らないでくださいとあるのでこれも放置して、しばらくしたらログインできるようになったので使って、寝る前にシャットダウン。
ところがこのシャットダウンで更新をしてシャットダウンで、Windowsの更新したはずなのにまたかよ?と思うと、また停止状態。
しかも更新に失敗しましたになって、また止まっているので放置して寝た。
さすがにおかしいぞと思い昨日昼間に調べると、どうもリームバルディスクなどの外部媒体がついたままだとおかしくなるとの記事があったので、これかと思って帰宅後に立ち上げるときに外しておいたのだが、症状は変わらない。
それどころか立ち上がるまで40分もかかってしまい、昨日のこのブログはタブレットで投稿した。
さて、やっと立ち上がったので、さっそくググって対応方法を書いたページを発見。
それによれば、最初はMicrosoftが配布しているツール(WindowsUpdate.diagcab)を実行とのこと。
さっそくそれをダウンロードして実行した。
そしてWindows 標準の機能である、コントロールパネル からトラブルシューティングをして、Windows Updateで問題を解決するを実施。
その後は2時間近くかかって160個の更新を実施。
再起動して今度は構成の変更もサクサク進んで、やっと使えるようになった。
なんか7はもう集中治療室のおじぃちゃんみたいだ。
マイクロソフト、わざとやってるだろ?