朝、会社に入る門のあたりで前から来たオバサン。。
真夏に黒い下をひきずりそうな服、黒いフード、顔の下半分を服の一部で隠している。
さらに黒い傘、日傘でなく雨傘を日傘代わりにしている。
ちょっと体が小さいが、大きな目がくっきりと浮かび上がっている。
これだけでも不気味なのだが・・
いきなり顔を覆っていた布を下げて、空を指差して、なにやら騒ぎ出した。
顔は浅黒くて外国人だ。
言ってる言葉?も何語だかわからん。
一瞬、中東っぽい格好に言葉なので自爆するんじゃないか?と思ったよ。
家の近所には幻の掃除ババァが現れる。
けっこう早朝なんだが(早朝じゃないと無理だと思う)、頬かむりしたおばさんがすごく長い竹さおの先に布をつけたもので、道路の真ん中を掃除するみたいに掃きながら歩いていく・・。
最初に見たときは、おもわず本能的に見てはいけないと思って目をそらしちまった。
で、こいつ・・どうも毎日じゃないようだ。
朝早いこともあって、最近は見てないなぁ。。
なんか施設襲撃障害者19人殺戮の奴とか、身近に怖い奴っているよね。
牙剥いたときには手遅れだし。