今日も外の工場で打ち合わせだった。
で、昼食は外食。
そういえば前にタイ料理のお店ができていて、それが工場と事務所の間にある。
そうなるとどうしてもそれが食べたくなって行ってみると・・・定休日。
なんか水曜って休みのお店が多いなぁ。。
引き返すのも嫌だし、そのまま進んでるとろくなところが無い。
これは先日、結局は会社の近くのラーメン屋に行ったときと同じパターンだ。
まずい。。まずいぞこれは。。
そんなとき新しい中華料理屋があったので入ってみた。
メニューを見ると例の台湾ラーメンを中心とした安物大量系だ。
そして予想通り従業員はみんな中国人。
男はみんな角刈り、女は後ろにしばった髪。。
店内の会話は中国語。メニューと会計に女だけ日本語ができるようだ。
台湾ラーメンは名古屋発祥だそうで、本当の台湾にはない。。と台湾に駐在したことのある友人が言っていた。
それでもちょっと辛いラーメンはけっこう好きだ。
でもこの店はなんとなく雰囲気が・・・ちょっと嫌な感じ。
なんというか、暗いし、客も少ないし、蘇州の地元の食堂にいるような雰囲気。
これとにた店が岐阜にあってスキー帰りに寄ってゲロマズだったのはだいぶ前に書いたな。
あそこと同じにおいがするんだよな。
で、注文したものが来ると・・・台湾ラーメンと白米とマーボーナスとつけものと魚のフライと冷奴。
いったい」どういう組み合わせだ?しかも美的感覚がなく、大きい皿に乗った少量のつけもの、魚フライは半分でソースがかkってる。
マーボーナスは油がおおくて、魚のフライも油がきれていない。
ラーメンはまぁまぁだったが、特に美味しくも無い。
ただ安い。これだけついて680円だもん。
でももういかない。
ってか、入る前に予想がついていたろうに。。