なんか前にも一度書いたような気がするんだが・・・。
ブログも日々のことだけだと、そうそう毎日ニュースがあるわけもなし、なので出来事以外に思いついたこともけっこう書いてる。
なのでそれって、昔に一度書いてるようなこと。。ってのもけっこう多い。
さて、今日の話題はドクターペッパー。
会社のそばの自販機で売っていて、ときどき欲しくなるんんだよね。
マレーシアでも飲んじゃったけど、考えてみるとすごい久し振り。
いや、天然1号に怒られるからこう書いてるんじゃなくて、マジで。
というのも実際に飲む機会は意外に少ないのさ。
僕のようなドクターペッパー信者は自分の行動範囲内でどこに売っているかは常にチェックしてあって、それがあるだけで安心しちゃうんだよね。
というのも、はっきり言ってドクターペッパーは人気がない(笑)。
俺も最初に飲んだのは小学校高学年の頃だったと思う。
衝撃的な味で、不味くて飲めなくて途中で捨てた覚えがある。
ところがなんでか覚えていないのだが、いつのまにか大好きになった。
しかし大好きになったころから日本の市場 から消えていき、そうなるとますます欲しくて、わざわざ輸入品の店で割高な缶を飲んだりしていた。
入手しにくくなると欲しくなる。。。
限定品という名の異様に高いものが人気になるように、なんでもそうだね。
いまは結構簡単に安価に入手できるのでうれしい。
先日、向かいの家のご主人が車から降りてくるときにドクターペッパーを持っていた。
思わず話しかけて、ドクターペッパートーク(笑)。
けっこう好きな人、いるもんだね。
そうそう、先日ド○キホーテで見たのがこれ!
これってパクリじゃyねーの?
値段は一缶45円(税抜)!半額以下だけど、同じ味だった。
うーん、こんなもんパクって需要あるのか?
