会社の別部署に行ったときに、そこで仲のいい後輩がこれが欲しいですか?と聞かれたののが缶コーヒーのオマケ。
それはイタリアのスポーツカーのランボルギーニのプルバックカー(チョロQ)。
普段ならあまり興味はないのだが、最近はフレディーが車大好きで、
天然1号の義弟が持ち帰ったコーヒーのオマケの車に興味津々なので、もらうことにした。
おおーあるある、なんでもほとんどコンプリートだそうだ。
カウンタック、ミウラ、イオタ、ディアブロ・・色違いや型違いなどなど・・
スーパーカー世代(のちょっと上?)の俺にはやっぱりカウンタックとかが嬉しい。
まさにスーパーカーというデザインだな。
しかし先日のカタナのバイクミニチュアのときにも思ったのだが、オマケのわりに品質がいい。
もっとオモチャオモチャしてるかと思っていたが、スケールは1/72でデフォルメはしてない。
そして、なんといってもダイキャスト製で、なんでもラジコンで有名な京商が監修だそうだ。
なんかこれをフレディーにやるのは惜しくなってきた(オイオイ・・)。
だってあいつにやると、投げる、踏む、しゃぶる、ころがす、どっかに隠す・・・なんだもん。
天然1号も同意見で結局1台だけ渡して、あとは保管することにした。
なんて親だ・・・
しかしこれだけのものとなるとけっこうコストかかってるんじゃないか?
それを横で見ていた人が「これの分、もっと安くすればいいのに」・・
確かに。。こんなんものつけても儲けが出るのかな?なら普段はどれだけボッているんだ?