加齢とともに睡眠時間は減るようだ。昔は平気で12時間ぶっ続けで寝れたり、休日なんて夜更かしして起きたら午後だったということがあったが、今は絶対にない。必ずどこかで起きてしまう。
そういえばちょっと前までは恥ずかしい話だが、犬と一緒に22時には寝て、6時に起きるという8時間睡眠だったが、最近は24時に寝て6時起きという6時間睡眠だ。
これを22時とかに寝ると明け方4時に目が覚めたりするのはなんか悲しい。
さらにその睡眠時間減少のせいなのか、昼間に眠たいことが多い。ちょっと気を抜くと昼寝しちゃうし。。そしてその昼間の眠気が夜の睡眠時間と反比例しないことも多い。つまり夜寝れなければ昼に眠いのは当たり前。だが夜にたっぷり寝ても昼に眠いときがある。
今日がまさにコレ。昨夜はなんだか疲れて23時に寝た。寝つきもよくて、明け方に犬が吠えて起きたけどすぐ寝て、6時ころに起きた。まぁ睡眠時間はだいたい7時間、ふだんより多い。なのに朝からどうも眠い。。。
仕事がつまんねーから?
いや、リズムがズレたからかな?睡眠は時間の長さでなくタイミングが大事と聞いたことがある。なんでもレム睡眠とノンレム睡眠の周期があって、それにあわせて起きると爽快なんだとか・・でもそんな調整、できねーよなー。