10月が終わろうとしている今、駆け込みで書いてます。
今月もあっという間でした。
オープン一周年記念のイベント「フラミンゴツアー」告知をして以来
ご無沙汰してました。
パーティーは大勢の方にお越しいただいて、大盛況のうちに幕を閉じました。
このブログを読んでくださって、パーティーにお越しくださった方、
本当にありがとうございました。
色々な反省点も含めて、パーティーが無事終わってホッとしている今日この頃です。
わざわざ足を運んでくださったお客様には本当に感謝しています。
女性ラテンバンド「ラス・ムニェカス」のライブは、ところどころ
タロスバージョンで唱っていただいてかなり盛り上がりました。
正直、どうなるか不安でしたが、徐々にお客様のテンションも上がってきて、
ライブの途中からは、所狭しと踊るラテンダンサー(?)達の出現に歓喜が止まず、
本当に楽しいひとときでした♪
余談ですが・・・
その時タロスにいたお客様のほとんどが抱いたであろう疑問No1は?
「淑女を相手に踊っている、あの田舎っぽいおじさん、誰?」でした。
何を隠そう、誰よりも今回のパーティーを喜び、楽しんでいたのは
馬場シェフのお父様(馬場農園長)。
スポットライトを浴びて、くるくる回って、ひときわ目立っていました。
「あぁ…恥ずかしい…。」
お父様が華麗に舞う頃、店の隅っこに隠れて苦笑いする馬場シェフ。
馬場シェフをご存知の方、想像してみてください。
笑えるでしょ?
とにもかくにも、よりパワーアップしたタロスをこれからもよろしくお願いします。