・臨正

・ぬるいけどえろいかも

・ギャク。もはや臨也だれ 笑









クーラーが壊れました。






「臨也さん・・本気であつい」

「クーラーつければいいんじゃないかな?」

「壊れちゃったんですよ!いいませんでしたっけこのあいだ」

「聞いたような気もしないなあ」

「・・はあ・・その前に離れるって選択肢はないんですか!?」


「ないね。第一俺が何回電話してもでなかった正臣くんが悪いと思わないかい?だからこうしてわざわざ君の家

にこんな暑い中俺が来てあげたんだよそれにまさお」

「五月蝿い黙れますます暑くなるでしょうああ俺が悪かったですよ!」

「うん、素直で可愛いよ正臣くん」

「っ~~~ぐりぐりしないでくださいっ!!な、何か差し入れないんですかアイスとか!」

「・・よく聞いてくれたね!じゃーーん!」

「・・ビニール袋?」

「ちゃららちゃっちゃちゃーん!こおりー★甘楽ちゃんやっさしーい!」

「青い何でもロボットと違って即効性のものは出さないんですね・・離れてください今カキ氷つくってあげますから」

「---」

「・・なんで離れないんですか!?」

「使い方、ほかにもあるんだよ」

「ひあっ!冷たいを通り越して痛いで・・んぁっ!どどど何処に押しつけてんですか!あ、なんかぬるぬるしてる・・」

「普通の水じゃつまらないのでローション凍らせてみました★」

「何が‘見ました★‘だあああああ!」

「もう五月蝿いなあちょっと黙りなよ正臣くん」

「・・っ!」

「ん、可愛い可愛い」

「この変態!っん万年発情期男おおお!」

「君は万年淫乱ちゃんだけどね。ではイタダキマス」

「いやだああああっ!!」







暗転★ 笑


会話文おんりな臨正でした。