この坂東のタイマッサージ人気を掘り起こした伝説のブロガーであるバンコクコージーさんのことをご存知ない方はこのエスター界 にはいないと思います。
皆さんはバンコクコージーさんにどのような印象をお待ちでしょうか?
爆砕ではアンチの数の方が、肯定派よりも多いのが実情ではないでしょうか?
今でこそその数は減りました。最近は彼は坂東ネタを出さなくなりましたから。茨城に来ても荒川沖とかしか行かないようです。(ただ来てはいると思いますよ。本当は!でも、書くとまた騒ぎになるからブログに出さないと言うことだと思います。)
しかし、そのことの事実はとりもなおさず、如何に彼のブログを見ている人が多いかと言うことの裏返しでしょう。
限定記事ばかりのこの世界でタダで見せてくれるブロガーさんはほとんどいませんからね。
タダ見のクレクレ君には救世主ですからね、爆砕では何も情報にはありつけない。
あの成功体験談だらけで、嘘くさい。そう思うのもそうだと思います。(ごめんなさい、コージーさん)
でも、そう思うのはあなたが彼に会ったことがないからです。
一度でも会ったことがあれば、なるほどと思います。
坂東のサワデイに訪問した時のことです、
うらの駐車場に車を止めて店に行こうとした時、真っ赤なフォードマスタング(たぶんもう乗ってない。乗ってたらごめんなさい)が止めてあり、すごい車だと思ってみていると、横浜ナンバーでした。
私は横浜から坂東にまで来るとはすごいなぁ、くらいにしかこの時は思いませんでした。
ところがです、中に入ると奥のバックヤードのところでママとその他の嬢1人と日本人男性と思われる方がなにやら神妙な面持ちで話し合っている姿がありました。
よく注意してみるとその日本人男性はタイ語で話していました。
タイ語が話せるなんてすごいなぁと思いました。
その時、外の横浜ナンバーの車とこのタイ語を話す日本人男性が私の心理の中で結びつきました。
直感的にあのブロガーのバンコクコージーさんだと思いました。
興味本位で聞いてみました。『もしかしてバンコクコージーさんですか?ファンなんです。』と
するとその方ははじめ、「いえ、いえ、ちが、、、」と言ったその時、隣に座っていた嬢が「そうです。この人、バンコクコージーです」と言ったのです。
その瞬間男性は苦笑いをして、そうですと肯定しました。
その時ママはキョトンとしていて、ママはその事実を知らなかったようです。もう一人の嬢とは懇意にしていたようでお互いのことを良く知っていたようです。
直接お会いした私からはこの男性のオーラというかものすごい存在感を感じました。
例えばその時他に2人の嬢がいて別の客の接客中だったのですが、ことあるごとにブースから出てきてはバンコクコージーさんにちょっかいを出す。
すなわちバンコクコージーさんのことを気に入っている様子が見て撮れました。
つまりそういうことです。いろんなことに高度な知識を持ちふるまいも紳士的で、語学にも造詣があり、かつ好感が持てる方でタイ嬢からも一目を置かれている存在だったのです。
この時もその嬢がなにかの民事上の問題があり法律相談に乗っていたとのことです。
ご本人は弁護士資格はないから表立っては助けてあげられないとも言っていました。
彼のブログだと連続で成功体験が並びます。
どうしてそんなことが出来るのかと思うのは当然ですが、彼はそういう能力を持った人物だということです。
私も生まれ変わったらそんな人生を歩いてみたいなぁと思えるような存在です。
それが私が彼と会った体験談です。
そんな彼が先日、「羽田は冷たい雨だった」のブログの中で珍しく弱音を吐く一節がありました。
「一流の女とはいつもすれ違う」と。会いたい女性にはいつも会えないと。
でもその翌週に、インドネシア大使館の外交官の女性との再会について語るブログが出ました。
この外交官こそがその「一流の女」だと思います。
じつは彼はどこかで、「もうブログは書けなくなる」と露呈しています。
つまり、どうやら彼はこの女性との再婚に踏み切るように感じます。
彼のこの後の幸福を陰ながら応援するだけです。
ところで、もうひとつ。
以前、バンコクコージーさんはブログの中で統合失調症の女性をひょんなことから自宅に泊めてあげることになったことがあります。ブログの中で明かしています。
そして今回、その精神疾患の女性が何となく顔だけその女性外交官に似ているとも言っています。
そして、私は実はその統合失調症の女に強い興味を抱き、寿町に捜索に行ったことがあり、以前ブログにしたことがあります。寿町の捜索でその精神疾患の女性を見つけた話を出しました。
まだ見てない人はこれです。
確かにその女はかなりの美人でした。なるほど、あれだったら惚れてしまうかもしれません。
あのバンコクコージーさんをあれだけ骨抜きにするような方です。きっとすごい方なんだと思います。

