The sound that Iingered in my ears was made
ガス出ない![]()
ガス出ないのも酷いけど、水ないのも酷い![]()
あとどのくらい我慢すれば、前みたいな生活できんの![]()
早く戻らせてくれ![]()
んで
無題6
会いたくて・・・
会えなくて・・・
君の名前を呟いた・・・
本当は好きだった・・・
君を傷つけるって、わかっててもまだ君を想ってる・・・
君を奪われるのが怖かった・・・
今でも覚えてる・・・
あの日の記憶・・・
俺が傷つけた・・・
あの日の君を助けてあげられなかった・・・
唯一最愛の君を・・・
だから決めたんだ・・・
俺が君から離れるって・・・
そして、また出会ってしまった時は久しぶりじゃなくて、初めましてにしようかなって・・・
全て・・・
忘れるんだ・・・
俺とは初めから出会ってなんかなかったって・・・
ごめんな・・・
ありがとう・・・
さようなら・・・
君への想いなら、いくらでも絞れそうだ・・・
それだけ君は特別な男の子だからな・・・
わかってるよ・・・
この願いが叶わない事・・・
それくらいわかってる・・・
うちだって子供じゃない・・・
それでもあなたはまた頭を撫でて子供扱いする・・・
大きな手で撫でられるたびに嬉しくなる・・・
温かくもなるけど、切なくもなる・・・
気持ちを言葉にできても簡単には言葉にはならない・・・
無題5
いいな、純粋な心でいて・・・
また違う出逢い見つけて・・・
歩んでくストーリー・・・
まだ知らないことを理由にして、広い宇宙の片隅で火星人を探してる・・・
まだまだ道は遠くて、時に人を失ったって、偶然を求めて人は歩く・・・
足早でも亀のようでも・・・
そして、いつか辿り着くんだ・・・
変てこな島や未知の海・・・
そこから先は自分次第・・・
休んでても広がる幸せな・・・
今、ちりばめた過去の宝石・・・
間近で目を凝らしてみれば、綺麗でいて不細工・・・
いいや、それをひとつにした時、誰も買うことの出来ない自分だけのジュエリー・・・
キラキラ輝いて見えたのは、自分が自分を愛していて、必ずどこかにひびがある・・・
それでさえも許せるのさ・・・
そして、いつか君が手にした色とりどりの生きた証・・・
褪せることなく輝き放つ・・・
だから少し休んでていいよ・・・
ふとした瞬間に切ったシャッター・・・
写した笑顔にまた微笑む・・・
ありふれた毎日の中に自分だけの幸せがある・・・
どんな些細なことだって、集めたアルバムに挟んで、そ して最後の1ページにありがとうと大きく書いて終わり・・・
一秒でさえ大切な人生・・・
無題4
確かに君とだった・・・
愛とは呼べなくても、小さな木漏れ日の中、二人歩いた季節・・・
隣の席・・・
帰り道・・・
ふざけあった毎日・・・
夢の落書き・・・
初めて見た流れ星・・・
叶わない感情だとしても実を結ばない思いとしても願いよ届け・・・
あの流れる小さな星へ・・・
思いを運べ・・・
同じ星に住む君へ・・・
どんなに困難な状況だとしてもあきらめるよりましなんだ・・・
可能性は無限大さ・・・
なんだってできる、なんにでもなれる・・・
やりきれないことが、腕締め付けて、本当の感情さえ言えなくなるけど・・・
今宵、流れる小さな星くずに愛の願いを祈る・・・
無題3
少し前のこと・・・
おかしいな・・・
何かを忘れてる・・・
自分らしさを追いかけた・・・
育ちすぎた雲の先・・・
あぁ雨が来る・・・
待ち合わせたひまわり畑・・・
待ちくたびれたひまわりの影・・・
誰かのためでなくてもいい・・・
私が雨に濡れましょう・・・
私が姿を消しましょう・・・
少し先のこと・・・
嬉しいな・・・
笑顔が咲いている・・・
優しい人になれるかな・・・
吹き抜けてく夏の風・・・
あぁ日が暮れる・・・
待ち合わせたひまわり畑・・・
待ちくたびれたひまわりの影・・・
誰かのためでなくてもいい・・・
私が花をたたみましょう・・・
私が闇に溶けましょう・・・
待ち合わせたひまわり畑・・・
蒔き散らかしたひまわりの種・・・
誰かのためでなくてもいい・・・
誰かのためになれたらいい・・・
いつかまた会いましょう・・・
そしてまた笑いましょう・・・
無題2
一つ呼吸するたびに鼓動が一度動く・・・
一歩歩くたびにそれは私が生きているから・・・
現在を生きているから・・・
周りを見渡せなくなって、勝手に孤独と決めつけて・・・
暗闇に閉じこもろうとする・・・
そんなことして何になる?
あなたのためになる?
つまずいたって、転んだって、壁にぶつかったっていいんじゃない・・・
必要なのは一歩前へ踏み出す力・・・
そうすれば見えるはず・・・
「自分」が今ここにいるってこと・・・
生きているってこと・・・
無題
見上げたら空が笑って、強くなれると励ましてる・・・
幸せなんてものは常にあるもんじゃない・・・
そんなことに気付いた・・・
ふと何かを思い出して、ふと涙があふれた・・・
理由もない、涙も無意味じゃないんだよ・・・
生きていれば夜は明ける・・・
いろんな明日が来るから・・・
辛い日が来たら、それで終わりじゃないんだって、そう教えてくれたね・・・
あなたがいたからいつだって笑えたのに・・・
あなたがいたから辛い時も・・・
あなたの言葉に笑顔に何度も救われただろう?
また会えるよね?
嘘でもいいの・・・
叶わなくても信じてれば頑張れる・・・
待ってるから・・・
会えない人に会えなくたって、やりたい事が出来なくたって、自分がどれだけ恵まれて、自分がどれだけ甘えてたかわかったんだ・・・
教えてくれたよね・・・
生きている・・・
辛くて悲しくて、嬉しくて幸せで、美しくって・・・
だから私はずっとずっと笑っていよう・・・
この場所で・・・




