あけおめ
遅くなりましたが、あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。
てか31日から2日までお泊りしてきました![]()
まず31日は坂本君の家に10時まで行きました![]()
それで多賀城の一兆にボウリング
をしに行ってきました![]()
まぁスコアは全然ダメでしたね![]()
んで17時に泉コロナに行き坂本君がドンキーのメダルをやってました![]()
フィーバーフィーバーって騒いでたね![]()
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終わったのが夜の19時でそこからいったん坂本君の家に帰りお風呂に入らせてもらいました![]()
んで23時に後輩を迎えに行きました![]()
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んで初日の出を見るために松島の野蒜に行きました![]()
早く着きすぎたから石巻までドライブした![]()
んで1月1日の深夜0時過ぎにみんなからあけおめとメールがたくさん来ました![]()
そんで1時くらいに車で寝るかなと思っても全然寝れなかった![]()
一人でうるさい奴がいたから眠れなかったんですよ![]()
んで5時に起きKAT-TUNのDVDを見たいというからかけて見てた![]()
んで日の出が上ったね![]()
かなり綺麗でしたわ![]()
んで9時くらいに坂本君の家に着き、ジェンガを大会![]()
お金を賭けて![]()
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そんで負けたねかなりの金を取られたね![]()
5000円はきついわ![]()
んで1時くらいにカラオケに行き6時間も歌ってました![]()
疲れたね![]()
んで2日はまたボウリングしに行った![]()
スコアはかなりいがったわ![]()
224ですかね![]()
んで坂本君と後輩を送り僕もやっと家に帰りました![]()
とりあえず疲れたね![]()
んで
バンビー
あなたにそばにいて欲しい・・・
他の誰でもないあなたに・・・
周りのこととか自分の気持ち以外のことを色々・・・
雨が降り続く夜明け前の街・・・
色づいてく黒を滲ませて形変わらず姿変えて・・・
あなたと交わした言葉一つ一つが愛しすぎてたまらないの・・・
難しい事は当たり前に覚えられないのにね・・・
あなたと過ごした日々はしっかり私の胸に残ってる・・・
好きだよって愛し合った日も好きなのかなって不安になった日もなにもかも・・・
残ってる?
もう一度私を好きだと言ってよ・・・
私を求めてよ・・・
お前馬鹿だなって隣にいて笑ってよ・・・
お前が寂しい時は傍にいてくれるって言った・・・
なのにどうして?
本当に寂しい時には隣にあなたがいないの?
さよならなんて言わないでよ・・・
自分の弱さが憎いよ・・・
ほらまた涙こぼれちゃう・・・
あなたはいつも私を見ていてくれた・・・
一番の理解者だったのに・・・
一番わかってないよ・・・
お前は寂しがりやだなって言ったよね・・・
そうなんだよ・・・
だから・・・
傍にいてよ・・・
傍にいて好きだよってかわいいよって言ってよ・・・
私強くなんてなってないよ・・・
強がんなよってあなたに気付いてほしいだけなんだよ・・・
あなたの傍にいたい・・・
それだけなのに・・・
あなたを笑いあったのはとても晴れた日でした・・・
とても静かな夜・・・
この夜が明ける頃には隣であなたが笑っていますように・・・
光を失った星・・・
見れば見る程君を忘れていく気がした・・・
いつの間にか誰もいない・・・
逃げ去って行った・・・
僕はただ太陽とにらめっこ・・・
僕に見つめる先にはスピードを上げて過ぎ去っていく・・・
置き去りの影・・・
落とした温もり・・・
君はこの中に紛れ込んでいるの?
置き去りの愛・・・
落とした思い出・・・
君はこの中から抜け出せているの?
不思議と不安も孤独も過ぎ去って・・・
僕はただ運命や太陽と・・・
僕はただ運命や太陽と・・・
かさた。
二人なら大丈夫だと必ず分かり合えると思っていた・・・
私は私らしく今を生きてるつもりで周りからしたらそれは嫌なものだったりやかれと思われてるだなんて自分自身、思ってもない・・・
でも虚しいなんて言わないで・・・
ここにわたしもいるよ、みんないるよ・・・
上から黄色いいちょうが一枚降りた・・・
必死につかもうとするキミが見えた・・・
それはそれは可愛らしくそして愛らしく見えたよ・・・
布団に包まれて考えた夜・・・
分かっていることを変えるようにするには遠回りで何に包まれているかを忘れている・・・
もう何が僕の悲しみでも受け止めなければならない・・・
初めてのキスの味がレモンだったりするなら今のキスの味は何だろう?
さほど君は興味ないだろうね?
それに関しては僕も同じ感じで顔離すまでの0,2秒その刹那の話で瞳が合ったらどうでもよくなる・・・
無自覚な楽しさと裏腹にキミとの日々は不可解で舌先だけの関係なんて嫌だから・・・
お互い口を封じよう・・・
とりあえず・・・
んで
あかな
ゴメンネなんていわないでね
なんだか寂しくなるから
すれ違う日々も
会えない時間も
それもいいと思えた
また元に戻れると信じていたから
本当はもう気付いているけど
恋人じゃいられなくなっても君を忘れずにいていいかな?
花の色は移り変わってゆく
もう自分の知らない色に
ありがとうねって堅苦しいよ
まるで他人に使うみたいに
離れた距離も・・・
届かぬ思いも・・・
んで





