かさた。
二人なら大丈夫だと必ず分かり合えると思っていた・・・
私は私らしく今を生きてるつもりで周りからしたらそれは嫌なものだったりやかれと思われてるだなんて自分自身、思ってもない・・・
でも虚しいなんて言わないで・・・
ここにわたしもいるよ、みんないるよ・・・
上から黄色いいちょうが一枚降りた・・・
必死につかもうとするキミが見えた・・・
それはそれは可愛らしくそして愛らしく見えたよ・・・
布団に包まれて考えた夜・・・
分かっていることを変えるようにするには遠回りで何に包まれているかを忘れている・・・
もう何が僕の悲しみでも受け止めなければならない・・・
初めてのキスの味がレモンだったりするなら今のキスの味は何だろう?
さほど君は興味ないだろうね?
それに関しては僕も同じ感じで顔離すまでの0,2秒その刹那の話で瞳が合ったらどうでもよくなる・・・
無自覚な楽しさと裏腹にキミとの日々は不可解で舌先だけの関係なんて嫌だから・・・
お互い口を封じよう・・・
とりあえず・・・
んで