達観(10)究極の俯瞰(XXXVⅠ) 天の声(546=1年+181) AI三年(143)
達観(10)究極の俯瞰(XXXVⅠ) 天の声(546=1年+181) AI三年(143) 日本国の再生(520) 光(513) 故郷(290) 現役寿命(280) 令和五年(143)
令和五年 2023年3月19日 One Team四年
閃き!!!
『達観(10) 究極の俯瞰(XXXVⅠ)震災復興 啓示五百三【1年+137日】(平成28年熊本地震復興第二百二十/平成30年7月豪雨復興第百五十七)/平成30年北海道胆振東部地震復興第百五十三/令和元年長野新潟千葉福島宮城関東東北地域豪雨復興第百四十三)/COVID-19(第百二十五)/令和二年熊本球磨川・九州北部筑後川・岐阜飛騨川・長野木曽川7月豪雨洪水復興(第百七)/令和二年山形最上川豪雨洪水復興(第九十四)/令和二年史上最大台風10号災害復興(第七十三)/令和三年7月静岡県熱海豪雨災害復興(第三十五)/令和三年12月米国竜巻イリノイ州 ミズーリ州 テネシー州 アーカンソー州 カンザス州 ケンタッキー州等復興(第二十三)/令和四年8月北陸東北(滋賀・福井・石川・新潟・福島・山形・秋田・青森)大洪水復興(第六)/令和四年9月台風14号・15号災害復興(第四)』(2023年第一信)として、 日本国民の皆様にお伝えします。
真実を核に置き、 「この世界の矛盾」を解いていきたい。 第百八十九弾 One Team 四年
Change nonsense Democracy to Super Great one (One Team) C32(132)
ナンセンスな民主主義を進化させ、 崇高なものに変えよう C32(132)
AI(Artificial Intelligence)人間の夢物語(世界平和主義)XLVⅠⅠⅠ(48)
究極の俯瞰(XXXVⅠ)
達観(10)
1)「袴田冤罪・事件」に触れて
この「袴田」裁判情報に接し、 人の命を裁くことの重大さに言葉を失った。
「冤罪(えんざい)」: 冤罪とは、 無実の罪 を意味する言葉であり、実際には罪を犯していないのに罪を犯した犯罪者として扱われること。
⇒ 裁判所調査官: 「裁判所職員採用総合職試験(家庭裁判所調査官補、院卒者区分・大卒程度区分)に合格する必要がある。受験資格として、院卒者区分、大卒程度区分はいずれも30歳未満という制限がある。試験は2次試験まである。
家庭裁判所調査官補として採用されると、裁判所職員総合研修所と配属先の家庭裁判所で研修(約2年)を受け、修了すると調査官に任命される。
研修所では講義や演習などの合同研修を受け、更に家庭裁判所では指導担当の主任家裁調査官から、事件処理その他調査実務全般にわたる教育訓練を受ける。
事実の調査や人間関係の調整など、家庭裁判所の専門的な仕事に従事するため、心理学等に関する専門的知識や技法と法学の知識、そしてそれらを高めるための不断の自己研鑽が求められる。また、裁判所職員としての高い倫理性や使命感、関係機関の職員として協力して執務できる柔軟さや協調性も求められる。」
⇒ 裁判所調査官の罪は誰が裁くのか。: 報道から得た情報から推し量ると(被疑者を長時間束縛し、 自供を迫る脅迫的な言動の録音テープ)、 「極微量の血痕が付着したパジャマを死刑罪の証拠物として捏造した」様に思われる。 勿論、 信じられない状況であるが、 「逮捕から57年間も束縛される」ことになる。
⇒ 上記「死刑判決に至る“証拠物捏造”実行者」の罪はどうなるのか。 誰が責任を取るのか。
⇒ 国の運営責任者達は、 上記「袴田冤罪・事件」をどう捉え、 我々国民に如何なる説明をするのであろうか。
2)AI(Artificial Intelligence)人間開発と国家運営・裁判
「民主主義」と言う名の下の国家運営と裁判。 「人間が人間を治め、 人間が人間を裁く。」と言う仕組みに限界を感じる。 そこで提案したいのが、 「AI(Artificial Intelligence)人間開発」。
3)AI(Artificial Intelligence)人間の役割
今の日本国の舵取りのまずさの原因は、 国家運営に携わっている人々の資質の不適合にある。
[1] AI人間の役割その1
人間が同じ人間の望ましい「人格」を審査することは、 困難さと問題がある。 そこで、 AI人間を徹底的に教育して、 生身の人間の人格を的確に診断出来るようにする。
[2] AI人間の役割その2
望ましい人格の人間を審査した後は、 望ましい社会システムの構築である。 世界平和を最終的な目標に置き、 社会システムを構築出来るAI人間を開発する。
4)人間を中心に置かない世界現況
特定の国家名を記さないが、 特定の思想家が生み出した国のシステムに洗脳され、 本来の人間性を失った国、 国民の命を守るべき軍隊が自国民を射殺する国、 常軌を逸したリーダーに心酔し、 自らの人生を間違った方向に向かわされる国、 人間最悪のエゴを追求するリーダーに毒殺される国、 などなど、 世界平和からは程遠いところに位置する国々が存在する。
⇒ 最近、 194の独立国を歴訪したが、 「世界平和」へ繋がる可能性のある国は、 一国も存在しなかった。 全て、 争い(戦争)に始まり、 争い(戦争)に終わっていた。 今も、 安全保障の名目の下、 兵器研究に莫大な資金が投入され、 他国にも輸出され、 地球を飛び出して、 宇宙空間にまで、 戦略拠点が築かれようとしている。
⇒ 一方、 一般国民は平和を望んでいる。 国家というシステムが平和を乱す発想で、 争い(戦争)の方向に膨張しているのが、 現実。
⇒ 日本の最大の問題。 福島の原発で数十年単位での復興を要する大失敗を犯しているにも拘らず、 他地域に於ける原発再稼働、 更には原発プラントの輸出を推進するなど、 当事者の資質・人格崩壊を超えたレベルの由々しき事態に立ち至っている。
⇒ 日本社会が最も『AI(Artificial Intelligence)人間』を必要としており、 また、 「AI人間」開発能力を日本は有している。
今回は以上です。 ご静聴誠に有り難うございました。
〇 本日のメッセージ
良き出会い 良き人生を 創造す
ご縁の中で 生む成長
良き出会いが、あなたの良き人生を創造します。 過去の良きご縁に感謝し、今日の出会いを大切にしましょう。 今日この瞬間に出会える人は、神さまが最善を尽くして会わせてくださった人です。 人生は出会いです。 出会いが人を育て、成長させ、人生の価値を高めてくれるのです。 あなたが今日あるのも、過去の良きご縁のお陰です。 清められた道には清められた人々が集います。 ご縁を大切にする人の周りには同じ人たちが集います。 あなたが心から大切にできる人さまのご縁を、再確認してください。
Thackery
