天の声(449=1年+84)AI元年(46)日本国の再生(423)光(416)令和二年(46)
令和二年 2020年7月26日 One Team 元年
閃き!!!
『震災復興 啓示四百六【1年+41日】(平成28年熊本地震復興第百二十三/平成30年7月豪雨復興第六十一)/平成30年北海道胆振東部地震第五十六/令和元年長野新潟千葉福島宮城関東東北地域豪雨復興第四十七)/COVID-19(第二十八)/令和二年熊本球磨川・九州北部筑後川・岐阜飛騨川・長野木曽川7月豪雨洪水復興(第十)』(2020年第四十六信)として、 日本国民の皆様にお伝えします。
真実を核に置き、 「この世界の矛盾」を解いていきたい。 第九十二弾 One Team 元年
Change nonsense Democracy to Super Great one (One Team) XXXV
ナンセンスな民主主義を進化させ、 崇高なものに変えよう XXXV
1)迷路の様な大組織(例えば、 大規模地方自治体)の疑問
「Simple is the best」(簡潔なものが最良)の考え方が欠如している。 「中規模自治体」で、 問題が解決しないので、 上位の「大規模自治体」に頼ろうとしたが、 増々、 「問題解決から遠のく」予感。
更に、 「中央自治体」に行けば、 『当初の問題に加え、 新たな問題が生まれる予感。』
上記の様な事態は、 『AI(Artificial Intelligence)人間』に頼るしかないであろう。 AI(Artificial Intelligence)人間は、 『国民第一主義』で、 適切な組織を構成し、 例えば、 今回の様な問題であれば、 ①第一ボタンを押せば、 公務員の手を煩わせることなく、 ②最終目的地まで導いてくれる。
従い、 血税を注ぎ込んでいる「公務員の数」も最小に出来、 今迄無駄に消費されていた血税も、 国民のために使うことが出来る様になる。
「今回のGo To トラベル」キャンペーンが、 実体を如実に物語っている。 このアイデアそのものは、 背後にいる「公務員が作成していることは間違いない。」 それを、 判断力を持たない大臣が口に出しているだけ。 もし、 AI人間に、 当該公務員が問うたら、 「適切な修正アイデア」を間違いなく提示してくれる。 「判断力を持たない大臣」は不要、 トラブル・メーカーとしての存在ということになる。
2)国民の声
上記状況を的確に捉え、 国民一人一人が問題点を主張していく必要がある。 「真実は強大なパワーを持つ。」
国民の声にプラスして、 マスコミが「真実を語り始める」と、 社会全体が動き始める。 「新型コロナウイルス襲来の本年、 2020年は、 真実を語るビッグチャンス」と考える。
3)「真実を語る」地方自治体の長も登場
政治の世界は、 基本的に『忖度』中心で回っているが、 地方自治体の長の中には、 「正義感が強く、 真実を語る人物も出て来ている。」 「国民」と「マスコミ」が連携し、 真実を語ると、 『7割近い正義・真実集団が形成されるのではないか。』と考える。
今回は以上です。 ご静聴誠に有り難うございました。
〇 本日のメッセージ
時の価値 人生の価値 高め合う
感謝の中 共に増幅
感謝の中 共に増幅
時に感謝すれば不思議な時の一致が起こります。 時間を大切に活用して、今日を有効に過ごしましょう。 人生の価値は時間の価値を高めるところにあります。 時間を有効に使えば、時間が時間を増幅させます。 不思議にも必要とする時間は大宇宙が与えてくれます。 時に感謝して、地球の動き、宇宙の星の動きにも感謝して、時の流れを楽しく味わいましょう。 大宇宙が時を司っています。 時に感謝すれば、不思議な時の一致に恵まれます。
Thackery
⇒ 詩人・鈴木志郎康氏[高見順賞(2002年)萩原朔太郎賞(2008年)第23回丸山豊記念現代詩賞受賞(2014年)多摩美術大学教授(1990年)]とThackeryの詩作を参照願いたく。
天の声(357) Thackeryのブログ

