天の声(443=1年+78)AI元年(40)日本国の再生(417)光(410)令和二年(40)
令和二年 2020年7月12日 One Team 元年
閃き!!!
『震災復興 啓示四百【1年+35日】(平成28年熊本地震復興第百十七/平成30年7月豪雨復興第五十五)/平成30年北海道胆振東部地震第五十/令和元年長野新潟千葉福島宮城関東東北地域豪雨復興第四十一)/COVID-19(第二十二)/令和二年熊本球磨川・九州北部筑後川・岐阜飛騨川・長野木曽川7月豪雨洪水復興(第四)』(2020年第四十信)として、 日本国民の皆様にお伝えします。
真実を核に置き、 「この世界の矛盾」を解いていきたい。 第八十六弾 One Team 元年
Change nonsense Democracy to Super Great one (One Team) XXⅠX
ナンセンスな民主主義を進化させ、 崇高なものに変えよう XXⅠX
1)世界の行方
コロナが世界に激震を齎し、 各国の現体制に衝撃を与えた。 民主主義が全人に自由と平等を与えている様だが、 強欲な人間がそのシステムの頂点に立ち、 不平等と争いを生んでいる。
次の時代は、 科学が生み出してきた『AI(Artificial Intelligence)』の時代である。 しかし、 世界平和前提の『AI(Artificial Intelligence)』活用であり、 現民主主義が生んでいる『武器への応用』等、 絶対阻止しなければならない。 その「現民主主義」によるシステムを完全に作り直す必要がある。 「日本に於ける憲法改正による、 軍需への舵切り」等、 愚の骨頂であり、 「過去の戦争犠牲者」への冒涜であり、 恩知らずの骨頂である。 「国民に問う」等と言っているが、 「平和を前提に置かない、 衆愚政治の国民蔑視政策」である。
今回のコロナ襲来をチャンスと捉え、 全国民が目覚め、 立ち上がることを望む。
2)毎朝出会う老人
80歳前半の年齢と思っていたが、 87歳(昭和8年5月23日生まれ)であった。 名前は、 尊敬しているスーパーボランティアの尾鼻春夫氏と同じ、 「春夫」さん。 今後、 「春夫さん」と呼ぶことにした。
その春夫さんが、 「元法務大臣夫妻の暴挙」と「その任命者と応援者」に対し、 大変怒っておられた。 「即、 国民の前から立ち去れ」と。 これは国民の総意と思う。 このような輩を国民の上に置く『システム』、 これこそ、 諸悪の根源である。 それを救うのが、 『AI(Artificial Intelligence)』人間である。 人間が時間をかけて作り上げた。
3)現在尚進行している『令和二年7月豪雨』
「令和2年7月豪雨について | 首相官邸ホームページ」を設けているが、 目先の事だけが、 掲載されている。
根本的なことは何もない。 起承転結が語られていない。 これでは、 将来永遠に同じ惨事が発生し、 日本列島は疲弊していく。 故に、 真の『AI(Artificial Intelligence)』活用が必要なのである。
勿論、 目の前の被災者救済は必須である。 国民に、 その支援内容を具体的に示し、 国民の代表メンバーが自らの懐からの「血税返還額」を示し、 救済に当たられることを望む。 国民からの支援金を訴えるだけでなく。 果たして、 そんな善意の運動が起こるのであろうか。
⇒ コロナ対応の医療関係者のボーナス3割減: 国民代表メンバー達が、 如何に感性が低いか、 人間力に欠けているかの証である。 医療関係者の退職が増加しているとのこと。 こいう事態を避ける様、 尽力することが、 国民代表メンバーの役目、 使命である。
今回は以上です。 ご静聴誠に有り難うございました。
今回は以上です。 ご静聴誠に有り難うございました。
〇 本日のメッセージ
幸福の 本質捉え、 学びゆく
真の幸は 心に宿る
真の幸は 心に宿る
現象としての幸福を追求せず、本質としての幸福を学習して修得しましょう。 目に見える物・今を利益とするようなものを追い求めるのは、真の幸福ではありません。 幸福とはあなたの心の在り方であり、未来に続くものでなければなりません。 本質を追究しましょう。 目には見えない心の有り難さを感じ、心の力・愛の実践の力を高めましょう。 開運の力の前進です。
Thackery
⇒ 懐かしい私の英詩を参照願いたく。
https://ameblo.jp/thackery/entry-12292222681.html




