雨やどり | 下ネタは会話の潤滑油

雨やどり

さだまさしの歌に 『 雨やどり 』 という歌があって、私の好きな曲の歌のひとつです。


雨宿りしていた軒先で出会った男性との偶然の再会からプロポーズまでを歌ったもので、ちょっとお笑いが混じっていて面白い曲になってる。


そして、歌いだしが同じで、後の歌詞が違う 『 もうひとつの雨やどり 』 という曲があります。


こちらも同じように雨宿りで偶然であった男性に恋をするけど、自分に自信がない女の子はどうしていいかも分らない。でも男性はその女の子を選ぶという歌。


白馬に乗った王子様的な歌だけど、今恋をしてる女の子や悩んでいる女の子に聞いてもらって、さらなる期待と妄想を膨らましてほしい。



「そんな素敵な事あるわけないじゃん!むかっ


なんて、蹴り入れられそうだけど


男性が女性を選ぶ理由が、決して『美貌』とか、そいいったものだけではない!


ということを分ってほしい。


ちなみにお前はどこで選ぶんだって?


そりゃ、もちろん



お尻さ!!