嫌われる勇気の続編。
やっと読みました。
前作は心に突き刺さる名著。
生きる心構えを
教示されました。
本著はアドラー心理学を
知った上で
生きていく際の
留意点を哲人と
青年の会話で紡いでいます。
響いた言葉は次の通り。
■変えられないものに
執着するのでなく、
眼前の変えられるものを
直視する。
キリスト教の「ニーバーの祈り」
「神よ、
願わくばわたしに
変えることの出来ない物事を
受け入れる落ち着きと
変えることの出来る物事を
変える勇気と
その違いを常に
見分ける知恵を授けたまえ。」
■強要しえないもの、
「尊敬」と「愛」。
■幸せになりたいのでなく
楽になりたいと
思っていないか。
愛とは信念の行為。
僅かな信念しか
持っていない人は
僅かにしか
愛することが
出来ない。
■愛する勇気、
すなわちそれは
幸せになる勇気。
■世界はシンプル、
人生もまた同じ。
深い‥、
心理学というより
哲学の域なり!
★★☆
社内コンペ。
場所は佐賀カントリー倶楽部。
井上誠一のコース、
流石に戦略的な
良いコースでした。
スコアは49・48=97。
パターがアカン‥
場所は佐賀カントリー倶楽部。
井上誠一のコース、
流石に戦略的な
良いコースでした。
スコアは49・48=97。
パターがアカン‥
お客様とのコンペ。
2日連続でのラウンド。
場所は福岡国際カントリークラブ。
ここは2回目です。
ヤクルトミルミルの
トーナメントコースで
バランスの良い、
回って楽しいコースです。
スコアは46・43=89。
上々です。
2日連続でのラウンド。
場所は福岡国際カントリークラブ。
ここは2回目です。
ヤクルトミルミルの
トーナメントコースで
バランスの良い、
回って楽しいコースです。
スコアは46・43=89。
上々です。
取引先とのコンペ。
麻生飯塚をラウンド。
27ホールのコースですが
当日は
ホワイト→グリーンと
呼ばれるコースの
ラウンドとなりました。
ホワイトは
正統的なチャンピオンコース、
グリーンはドッグレッグばかりの
変則的なコース。
スコアは50・45=95。
まずまず也。
麻生飯塚をラウンド。
27ホールのコースですが
当日は
ホワイト→グリーンと
呼ばれるコースの
ラウンドとなりました。
ホワイトは
正統的なチャンピオンコース、
グリーンはドッグレッグばかりの
変則的なコース。
スコアは50・45=95。
まずまず也。
先輩から借りました。
謙信・信玄の川中島合戦を
描く本は多々読んできました。
本著は、「天海僧正」の
第三者の目を借りて、
客観的に、俯瞰的に合戦を描き、
時系列にエピソードを整理、
合戦の布陣図まで見せながら
ストーリーが
展開する今までにない手法で
面白く、勉強になりました。
戦国時代に最強軍団をつくった
謙信・信玄の存在・偉大さを
改めて再認識もいたしました。
面白かった!
★★