ヴィンセント、初老の男。
そのヴィンセントの隣に越してきた女親と子供。
母親はヴィンセントをシッターとして雇い、
少年は徐々にヴィンセントに
惹かれ始める。
★☆
ヴィンセント、初老の男。
そのヴィンセントの隣に越してきた女親と子供。
母親はヴィンセントをシッターとして雇い、
少年は徐々にヴィンセントに
惹かれ始める。
★☆
腕は良いがオーナーと折り合いが悪く
店を辞めたシェフ。
キューバサンドのフードトラックで旅。
子供との時間も共にし、
人生の再生を迎える
★★☆
監督 Thea Sharrlock
イギリスの田舎町が舞台の
若い男女のラブストーリー。
男ははスポーツマンで才色兼備だったが
事故で自由を失う。
女はカフェの職を失い、
一家を養うため職を探していたところ
男の世話役の職を得る。
いつしか二人は惹かれ始める、
然し男には決心した
限られた時間しか残されていない…
★★
地方再生が進まないのは?
地方の衰退が止まらないのは?
多くのまちづくりに取り組む著者の考えは。
地方産業で大切なのは
地元資本の集積。
≠大企業の地方拠点
コロナにより地方移住が
加速するというのは幻想。
埼玉、神奈川などの近郊へ
多少郊外化しただけ。
地方観光のインバウンド頼みも幻想。
令和元年、外国人観光客の国内旅行消費に
占める割合は約17%。
残りは日本人。
金額では国内消費26.1兆円のうち
インバウンドは4.5兆円。
近隣の人が遊びに来る
日帰り旅行に限定しても4.7兆円。
地方プロジェクトは
安く良いものをという幻想。
拘るのは利益率。
インバウンドの記載は面白かった。
★☆