プレゼンの極意を説きます。
響いたのは次の部分
●伝える前の整理ノート
・相手はどんな人
立場、興味、
自分に求められていること、
相手のテーマの理解度、
相手は何に対してネガティブか
・ゴールの行動は何か
(ゴールの方向性は)
●ピラミッドストラクチャ
三段で構成、
ロジカルストーリーを考える。
先ずは前提を共有
①結論を明確に
②根拠を複数(3つくらい)
③例えば(事実)
根拠のそれぞれに事実の例を
そのストーリーを
「~だから~だ」と
意味が繋がっているかをチェック。
●スッキリ、簡単
(中学生くらいのレベル)
●相手にイメージしてもらう
その為には
①ビジュアル
②相手をイメージに入らせる。
=図で登場
or「想像してみて」「もし貴方が」
●想い
自分の意思、
存在全てをかける意気込み。
人は変化を嫌う。
自分のゴールに動かすには
情熱が必要。
●動かしてなんぼ
プライド不要、
根回し、アフターフォロー、
何でもやるべし。
プレゼンの極意を
分かりやすい言葉で、
簡潔に纏められている。
勉強になりました。
★★★