日経がコロナ後の世界を説く。
響いたのは、最後のパート
●見えてきた7つのトレンド。
①分散型投資
②ヒューマントレーサビリティ
③ニューリアリティー
・オフラインがリアル、
オンラインがバーチャル、
それはコロナで崩される。
どちらもリアル、
人はその空間を往き来する、
それが
「ニューリアリティー」。
・チューリッヒ保険は
「仮想デスクトップ」という
環境技術を採用、
オフィスと自宅を融合。
・ピザハットは、
「置きピザ」、配達員は
自宅前にピザを置く。
オンラインとオフラインの融合。
④食住融合
3つのReでオフィスは
見直される。
①Re-think
オフィス空間の意義を再構築
②Re-entry
密を避けて社員の健康増進
③RE-activation
オフィスは職場の
コミュニティ、
企業風土を
醸成する場として再定義。
※世界資源研究所
「今後の都市計画に
求められる5つの視点」
・コアサービス利便性への着目
・適切な住宅と公共空間の配置
・緑地と水辺空間の統合的アプローチ
・都市部と地方を一体的に考えた都市計画の作成
・精度の高いデータセットの構築
⑤コンタクトレステック
・三密(閉・集・接)
に加えて密着
・注目すべき殺菌技術
「深紫外光(DUV)」。
⑥デジタルレンディング
⑦フルーガルイノベーション
(倹約的イノベーション)
AmazonのベゾスCEO
株主に宛てた書簡。
「何か悪いことが起きたとき
人には3つの選択肢。
その出来事に
・縛られるか
・打ちのめされるか
若しくは
・強くなるか」
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