「世界でいちばん長い写真」誉田哲也著 ★★写真部の引っ込み思案の中学三年生。仲が良くとかく目立っていた友達が転校。自分は目立たない存在に。掛かるなか、中学の卒業イベントとして世界でいちばん長い写真を撮ることに。青年は実行委員になり少しずつ自分に自信を持っていくことに。★★