昨年の9月5日に車をぶつけられました
悔しいです
相手は40歳くらいの女性(以下、この女性は「被告」)
コンビに駐車場で駐車スペースを探して当方が移動中、被告車両の前を通過していた際、
何をするのか被告車両が突然前進し、当方車両の左横腹に追突!
明らかに見えていたはずの当方車両にぶつけた被告に対して「前をみていなかったでしょう?」と聞いたところ、被告曰く「はい、すいません」とのこと
最初は、自己の非を認め、謝罪していた被告
だが、然し、BUT!
保険会社任せになってからの被告は、勝手に事故状況の言い分を変化させて
「当方が前方を見ていなかったため、ぶつけられた」
「被告車両はバックしていた」などと言いはじめた
許すまじ!
おまけに被告の保険会社は、保険会社が言う過失割合「当方4:被告6」を認めなければ、自損自弁(自分の車は自分で治して終わりにしましょう)でケリをつけましょうと言ってきました
脅迫です!
許せないでしょう!
「戦いましょう、法廷で!」となりました
明日、初公判
当方は過失割合「0」を主張しているため、当方の保険会社は何の手助けもしてくれない
相手は弁護士つき
準備はしっかりやりました
何回裁判所に行かないといけないのか不明だが早く終わらせたいね…
許すまじ!訴訟です