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大山ではたらく社長のブログ

大山ではたらく商人のブログ

本日届いた佐藤可士和さんの本本


「合理的」な審美眼を学べると思いますニコニコ


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デザインの思考方法はビジネスに応用できます。共通点が幾つもあるような気が致します。


そして、デザインの思考方法を取り入れることで、ビジネスの思考が感性豊かなものとなりますやったー


これは、デザインだけではなく、どんな業種、職種からでも学ぶこと、そして応用することができるものだと思います。問題は、そうした学べる、応用できる、感性ある心のアンテナを持っているかどうか。それが最も大切なことのように思います。ひらめき電球

久しぶりに神楽坂に行きました。


やはり、昔からの風情を残した街並みは良いですね。


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細い路地には、老舗の料亭から新しいお店までが混在しており、それがまた何とも言えない味になっております。


古いものと新しいものとの融合が上手くできている街。それが神楽坂ではないでしょうか。


古いものを活かすために、新しいものを加える。


新しいものを活かすために、古いものを加える。


両者ともに活かすことを考える。お互いの必要性を見出す。


何事に於いても、参考になる見方、考え方ではないでしょうか。



A型・B型・O型・AB型 この4種の血液型には各々の特長がある。


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巷では、この血液型に関する本や雑誌が沢山出版されている。

それ故、氾濫した情報を鵜呑みにし、固定観念のようなものが植え付けられていなだろうか。


確かに表層的なところは、一理あるかと思う。基本的な行動パターンなどがそうである。

しかし、それだけで判断すると、人間関係に大きな支障が起こるのではないだろうか。所謂、偏見というものが生まれる恐れが大いにあると思う。


雑誌や本などで書かれている、一般論を述べれば、A型は真っ直ぐで几帳面と言われ。B型はマイペースで頑固。O型は大らかで大雑把。AB型は天才肌の多重人格者。それぞれ見方によって良くも悪くもとることが出来る。この見方こそがとても重要であると思う。悪くとる方は、自分との一致だけをみようとする見方。良くとる方は、自分との不一致を見つけ、認めることができる。


完璧な人間というのは、真っ直ぐな一面がありながら、時にはマイペースであり、几帳面でありながらも大らかな一面も併せ持ち、多彩なアイディアが湯水のごとく溢れ出てきて、周囲を魅了する人。


このような完璧な人間には、なかなか出逢うことがありません。しかし、特長の違う人間同士が、お互いを尊敬し、協力しうるものなら、そこに完璧な人間の姿が現れるのではないでしょうか。

「人間」という字からもわかるように「人」という漢字は、二つの棒が支えあっています。どちらかが下でどちらかが上でという「入」という漢字ではありません。そして、支えあっているあいだ「間」を「人間」と言います。


血液型以外でも人には長所短所がありますが、これも見方・考え方が大切なように思います。


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地球がなぜ丸いのか・・・なぜ丸い人間になれというのか・・・人間はもともとは尖っている▲形のようなものです。

しかし、▲が4個(A型・B型・O型・AB型)くっ付くと●になります。●には不思議な意味がたくさん詰まっているように思います。