
道の駅でブレイク。

西海橋を渡り

佐世保市内へ。ジャパネットはここから。

高架化された佐世保駅。

ハイパーみどり。


こちらの形式は未乗。この後乗ることになります。

クルマを置いて中心街へ。

佐世保中央駅。とても平成生まれの駅には見えません。出札窓口があり老ちゃんの眼が輝きます。

オイチャンの出札窓口の攻撃パターンは「入場券置いてある?硬券」から始まり、片道(補片含む)、往復、出補、料補と続き、しまいには「おたく何持ってるの?」という名言が飛び出したことがあります。
これで過去には801キロ以上の常備特急券や特殊入場券、遠隔地の常備券などを引きだしたことがあり、きっぷの神様として崇拝しているところであります。
ここは何もなく(定期券除く)、乗車券は券売機。

佐世保方を見る。

56バン。終点に近いですから。

そろそろと道路を渡れば中佐世保。五反田-大崎広小路間に感覚は似ていますがこちらの方が距離が短い。

こちらは古くからありますが無人駅。

ドアの取り扱いは誰に向けて発信しているのでしょう。

こちらは古くからありますが無人駅。

道路を渡って戻りアーケードへ。

店の名前は「はな一」。
ここで昼食とします。

九十九湾のめぐみ。

なぜか角煮。

名物佐世保バーガーと言ってもピンキリでこちらは日本人向けの小さなタイプ。

五島うどん。
クルマに戻って移動再開。
(続く)