※ブログを移転しました。
今後は http://tgnx8810.wordpress.com/ をご参照ください。
端末で入力するコマンドは緑、
ファイルを編集するテキストは青、
端末での表示は黄色の枠で囲ってあります。
LaTeXインストール関係はUbuntuにUTF-8対応のLaTeXを導入 を参照してください
TeX→DVI→PDF変換をおすすめします
今後は http://tgnx8810.wordpress.com/ をご参照ください。
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移転のお知らせ
amebloにて、PC関連の記事を書いておりましたが、
本日より、 tgnx8810.wordpress.com にブログを移転いたします。
以降の更新は WordPressのほうにて行います。
現在、ブログの記事内容の追記等の、移転作業を行っております。
amebloの記事は、リンク切れ回避のため、残しております。
以上、よろしくお願いいたします。
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Hayato CRADLE
本日より、 tgnx8810.wordpress.com にブログを移転いたします。
以降の更新は WordPressのほうにて行います。
現在、ブログの記事内容の追記等の、移転作業を行っております。
amebloの記事は、リンク切れ回避のため、残しております。
以上、よろしくお願いいたします。
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Hayato CRADLE
Fedora17@V5-571P Memo
純粋にメモ。
/dev/sda2(FAT32) を/boot/efiとしてマウントすること。
CentOSについても同様。
もう少しよい方法があればお知らせください。
WestanDigital製ではないため、wdidleは使えない。
同時にGUIのウィンドウ上のテキストラベルが勝手に選択されるなどの問題が起こる。
対策:
Fn-F7でタッチパッドを有効にし、タッチパッドにてマウスを操作すれば戻る。
Quote:http://www.linlap.com/acer_aspire_v3-571
1.インストール
V5-571PのBIOSはUEFI。/dev/sda2(FAT32) を/boot/efiとしてマウントすること。
CentOSについても同様。
2.Load/Unload Cycle Count対策
# yum install hdparm cron
# crontab -e
追記
# crontab -e
* * * * * dd if=/dev/random of=/tmp/nshdd1 bs=5 count=1 >/dev/null;sleep 3; dd if=/dev/random of=/tmp/nshdd1 bs=5 count=1 >/dev/null;sleep 3; dd if=/dev/random of=/tmp/nshdd1 bs=5 count=1 >/dev/null;sleep 3; dd if=/dev/random of=/tmp/nshdd1 bs=5 count=1 >/dev/null;sleep 3; dd if=/dev/random of=/tmp/nshdd1 bs=5 count=1 >/dev/null;sleep 3; dd if=/dev/random of=/tmp/nshdd1 bs=5 count=1 >/dev/null;sleep 3; dd if=/dev/random of=/tmp/nshdd1 bs=5 count=1 >/dev/null;sleep 3; dd if=/dev/random of=/tmp/nshdd1 bs=5 count=1 >/dev/null;sleep 3; dd if=/dev/random of=/tmp/nshdd1 bs=5 count=1 >/dev/null;sleep 3; dd if=/dev/random of=/tmp/nshdd1 bs=5 count=1 >/dev/null;sleep 3; dd if=/dev/random of=/tmp/nshdd1 bs=5 count=1 >/dev/null;sleep 3; dd if=/dev/random of=/tmp/nshdd1 bs=5 count=1 >/dev/null;sleep 3; dd if=/dev/random of=/tmp/nshdd1 bs=5 count=1 >/dev/null;sleep 3; dd if=/dev/random of=/tmp/nshdd1 bs=5 count=1 >/dev/null;sleep 3; dd if=/dev/random of=/tmp/nshdd1 bs=5 count=1 >/dev/null;sleep 3; dd if=/dev/random of=/tmp/nshdd1 bs=5 count=1 >/dev/null;sleep 3; dd if=/dev/random of=/tmp/nshdd1 bs=5 count=1 >/dev/null;sleep 3; dd if=/dev/random of=/tmp/nshdd1 bs=5 count=1 >/dev/null;sleep 3; dd if=/dev/random of=/tmp/nshdd1 bs=5 count=1 >/dev/null;sleep 3; dd if=/dev/random of=/tmp/nshdd1 bs=5 count=1 >/dev/null; rm /tmp/nshdd*
* * * * * hdparm -S 0 /dev/sda; hdparm -B 255 /dev/sda
3秒ごとに/tmp/nshdd1を書き込ませる。touch(1)だと勝手にアンロードされることがある。* * * * * hdparm -S 0 /dev/sda; hdparm -B 255 /dev/sda
もう少しよい方法があればお知らせください。
WestanDigital製ではないため、wdidleは使えない。
3.アイコン押せない病対策
タッチスクリーンを触ってしまうと、MATEやnautilusでアイコンがクリックできなくなる。同時にGUIのウィンドウ上のテキストラベルが勝手に選択されるなどの問題が起こる。
対策:
Fn-F7でタッチパッドを有効にし、タッチパッドにてマウスを操作すれば戻る。
4.輝度変更
Acer製のノートPCはFn-矢印左右で輝度変更を行うが、Linuxでは次の操作を必要とする。Quote:http://www.linlap.com/acer_aspire_v3-571
# /etc/default/grub
追記GRUB_CMDLINE_LINUX = "acpi_osi=Linux acpi_backlight=vendor"
コマンド実行# grub2-mkconfig -o /boot/efi/EFI/fedora/grub.cfg
Twitterのツイートを収集するクローラとか
Twitterのツイートが、誰に「お気に入り」されたかとか、
何RTされましたとかを収集するWebサービスがあるけど、全体的にお行儀がわるい。
「利用規約で許可されているから」勝手にTweetを収集するのはどうなのよ?と
せめて「収集許可を与えたユーザのみクロールする」方式にすべきだと思うんだけど。
Twitter社が「Tweetを収集するクローラはユーザに許可をとる、すなわちオプトイン式のみに限る」との声明を出してもらえればありがたいのに。
削除依頼がめんどくさい。
ワンクリックで削除できる所はまだいい。Ceronとか。
でも月に1回とか作者に削除依頼出さないといけないのがめんどくさい。
なんで勝手に収集してこっちが削除依頼出さないといけないんだよ。
技術があってもそういうところに頭がまわらない、お行儀の悪いクローラは廃れてくれると非常にありがたいのに。
何RTされましたとかを収集するWebサービスがあるけど、全体的にお行儀がわるい。
「利用規約で許可されているから」勝手にTweetを収集するのはどうなのよ?と
せめて「収集許可を与えたユーザのみクロールする」方式にすべきだと思うんだけど。
Twitter社が「Tweetを収集するクローラはユーザに許可をとる、すなわちオプトイン式のみに限る」との声明を出してもらえればありがたいのに。
削除依頼がめんどくさい。
ワンクリックで削除できる所はまだいい。Ceronとか。
でも月に1回とか作者に削除依頼出さないといけないのがめんどくさい。
なんで勝手に収集してこっちが削除依頼出さないといけないんだよ。
技術があってもそういうところに頭がまわらない、お行儀の悪いクローラは廃れてくれると非常にありがたいのに。
[未解決]Firefox15+Thunderbird15でのTab->Enterの仕様変更?
Thunderbird15(以降Tb15)とFirefox15(同Fx15)を使用しての運用時、
Tunderbirdでメールに記載されたURLを、[Tab]->[Enter]で順次開いていく際の仕様が変更されたのでしょうか。
Fx13+Tb13では、
Thunderbird側でどれかURLをクリックした後、[Tab]->[Enter]の繰り返しでFirefoxウィンドウを非アクティブな状態でバックグラウンドタブとして開けていたのにもかかわらず、
Fx15+Tb15では、
Thunderbird側でURLにフォーカスがある状態で、[Tab]->[Enter]すると、
Thunderbirdが非アクティブになるという仕様変更。
Firefox側・Thunderbird側両者のプロファイルを初期状態にしても同じ。
Fx13+Tb13の挙動のほうが便利だったのですが。
Thunderbirdでメール内リンクをクリックしFirefoxのウィンドウが開くとThunderbirdから離れる
http://forums.mozillazine.jp/viewtopic.php?p=46882
のトピックによれば、Fx14でも同じ挙動となるようで。
ただ、問題の切り分けで終わっており、根本的な解決策が出ていない。
Sylpheed ではメール内のURLを[Tab]キーで順次移動することは標準設定でできない。
(※Sylpheedの設定を細かく読んでいないためもしかしたらできるかもしれない。)
またOpera の標準設定で試したところ、Tb15のリンクをクリックした時点でOperaのウィンドウがアクティブになるので挙動がFx15と同じ。
またTb15でリンクをクリックした時点で、Tb15が非アクティブになっており、
Firefox云々の前にThunderbirdの方の仕様変更ではないのかと想像。
今までできていたことが急にできなくなると本当に不便なものである。
最近のFirefox・Thunderbirdのアップデートによるメジャーバージョンの上がり方はどうなのかと。
どちらかと言うとマイナーバージョンの番号を上げるべきなんじゃないですかね。
Tunderbirdでメールに記載されたURLを、[Tab]->[Enter]で順次開いていく際の仕様が変更されたのでしょうか。
Fx13+Tb13では、
Thunderbird側でどれかURLをクリックした後、[Tab]->[Enter]の繰り返しでFirefoxウィンドウを非アクティブな状態でバックグラウンドタブとして開けていたのにもかかわらず、
Fx15+Tb15では、
Thunderbird側でURLにフォーカスがある状態で、[Tab]->[Enter]すると、
Thunderbirdが非アクティブになるという仕様変更。
Firefox側・Thunderbird側両者のプロファイルを初期状態にしても同じ。
Fx13+Tb13の挙動のほうが便利だったのですが。
Thunderbirdでメール内リンクをクリックしFirefoxのウィンドウが開くとThunderbirdから離れる
http://forums.mozillazine.jp/viewtopic.php?p=46882
のトピックによれば、Fx14でも同じ挙動となるようで。
ただ、問題の切り分けで終わっており、根本的な解決策が出ていない。
Sylpheed ではメール内のURLを[Tab]キーで順次移動することは標準設定でできない。
(※Sylpheedの設定を細かく読んでいないためもしかしたらできるかもしれない。)
またOpera の標準設定で試したところ、Tb15のリンクをクリックした時点でOperaのウィンドウがアクティブになるので挙動がFx15と同じ。
またTb15でリンクをクリックした時点で、Tb15が非アクティブになっており、
Firefox云々の前にThunderbirdの方の仕様変更ではないのかと想像。
今までできていたことが急にできなくなると本当に不便なものである。
最近のFirefox・Thunderbirdのアップデートによるメジャーバージョンの上がり方はどうなのかと。
どちらかと言うとマイナーバージョンの番号を上げるべきなんじゃないですかね。
UbuntuにUTF-8対応のLaTeXを導入[GUIだからかんたん:TeXLive2011]
UTF-8なLaTeX環境の構築。
にアクセスがいっぱい来ているのと、
大学やメーリングリストでLaTeX関係でリンクありがとうございます
さて、前記のページではパッチあてとかstdio.hの編集とかメンドウがあったのですが、
TeXLive2011のGUIがあると聞き、調査。
http://physics.s.chiba-u.ac.jp/~kurasawa/ubuntu.html#tex2011 も参照してください。
また、インストールのことしか書いていません。
他に必要なパッケージ等はaptでいれるなりおねがいします
マジでGUIはラク!
※今回はホームディレクトリにダウンロードし、そこからGUIで展開したものとします
または、端末を起動して
※カレントディレクトリはinstall-tl-20111117[1.でcdした]
[ installtl起動画面:クリックで拡大]
2.システムディレクトリにsymlinkを作成するの右の「変更」をクリックし、

http://physics.s.chiba-u.ac.jp/~kurasawa/ubuntu.html#tex2011 のページに習い、
以下のように選択する。
インストール:
[はみ出ている場合は、クリックして拡大し、確認をしてください]
インストール:
「言語サポートを選択」:
[はみ出ている場合は、クリックして拡大し、確認をしてください]
私は1-5までを選択し、設定完了後の画面は次のとおり。 変更部分は赤線を引いた。
端末・新規ウィンドウでダウンロード状況を表示する。
インストーラを終了し次のコマンドを端末で実行する。
>>Partial download of [(省略)]texlive/tlnet/archive/***.tar.gz found
の、***.tar.gz部分。
上記の場合は、 arphicでエラーがでているので、
$ sudo rm arphic.tar.xz とする。
[bash以外のシェルの方は、そのシェルにあった方法でパスを通してください]
export PATH=/usr/local/teTeX/bin:$PATH を削除する。
適当にTeXファイルを作成し、
コンパイル
$ platex hoo.tex
DVIファイル確認
$ evince hoo.dvi
または $ gv hoo.div
PDF変換
$ dvipdfmx hoo.dvi
PDF確認
$ acroread hoo.pdf
を行う。
同時に以下のディレクトリに、拡張子tlpobjのファイルがダウンロードされる。
/usr/local/texlive/2011/tlpkg/tlpobj
また、ダウンロード・インストール後は、tarbellが削除されるので、
バックアップを取る場合はダウンロード中に急いで取る。
ただ、tlpobjは残ったまま。 何をインストールしたかの履歴として使用している?
削除は $ sudo tlmgr uninstall
大学やメーリングリストでLaTeX関係でリンクありがとうございます
さて、前記のページではパッチあてとかstdio.hの編集とかメンドウがあったのですが、
TeXLive2011のGUIがあると聞き、調査。
http://physics.s.chiba-u.ac.jp/~kurasawa/ubuntu.html#tex2011 も参照してください。
また、インストールのことしか書いていません。
他に必要なパッケージ等はaptでいれるなりおねがいします
マジでGUIはラク!
1.install-tl-unx.tar.gzのダウンロード・展開
TeXLive のページから、nstall-tl-unx.tar.gz をダウンロード、展開。※今回はホームディレクトリにダウンロードし、そこからGUIで展開したものとします
または、端末を起動して
$ wget http://mirror.ctan.org/systems/texlive/tlnet/install-tl-unx.tar.gz
$ tar -xvf install-tl-unx.tar.gz
$ cd install-tl-20111117
$ tar -xvf install-tl-unx.tar.gz
$ cd install-tl-20111117
2.perl-tkのインストール
GUI画面を表示するために必要。 1.でダウンロードした端末で※カレントディレクトリはinstall-tl-20111117[1.でcdした]
$ sudo apt-get install perl-tk
※インストールされている旨表示されたら、3.へ3.man1ディレクトリ作成
man1ディレクトリが作れないとエラーを吐いたので、作る。$ cd /usr/local/man/
$ sudo rm man1
$ sudo mkdir man1
$ sudo rm man1
$ sudo mkdir man1
4.install-tlの実行
端末で下記コマンドを実行すると、GUI画面が表示される
$ cd
$ cd install-tl-20111117
$ sudo ./install-tl --gui=perltk
$ cd install-tl-20111117
$ sudo ./install-tl --gui=perltk
[ installtl起動画面:クリックで拡大]
4-1.インストール設定
1.「かんたん設定」を「いいえ」に変更する
2.システムディレクトリにsymlinkを作成するの右の「変更」をクリックし、
「symlinkを標準ディレクトリに作成する」にチェックを入れる

3.(※任意)「標準コレクション」右の「変更」をクリックし、インストールオプションを選択する。
全て選択したままだとデータが膨大になるので、なるべく変更したほうがよいhttp://physics.s.chiba-u.ac.jp/~kurasawa/ubuntu.html#tex2011 のページに習い、
以下のように選択する。
インストール:
- 不可欠なプログラムとファイル
- TeX Live説明書
- 推奨されるフォントTeXとアウトラインフォントユーティリティ
- 推奨される汎用パッケージ
- LaTeX基本パッケージ
- LaTeX推奨パッケージ
- 高度な数式組版
- 画像パッケージおよびプログラム
- 出版社・論文・標準・会議等のサポート
- GNU Texinfo
[はみ出ている場合は、クリックして拡大し、確認をしてください]
4.(※任意)「言語コレクション」右の「変更」をクリックし、インストールする言語を選択する。
日本語と英語だけでいいので、図の通り変更。インストール:
「言語サポートを選択」:
- 日中韓国語
- 英語・米語
- 日本語説明書
[はみ出ている場合は、クリックして拡大し、確認をしてください]
5.(※任意)「fontとmacroの docツリーを導入」の右の変更をクリックし、 「いいえ」に変更する
6.(※任意)「fontとmacroの ソースツリーを導入」の右の変更をクリックし、 「いいえ」に変更する
以上6項目を変更する。 任意で他の項目を変更するのもいいと思います私は1-5までを選択し、設定完了後の画面は次のとおり。 変更部分は赤線を引いた。
5.インストール
「TeX Liveの導入」をクリックする。
端末・新規ウィンドウでダウンロード状況を表示する。
5-1 ダウンロードを中断・インストールを中止したとき
インストールをC-cで中断した場合、次のエラーが端末にでる場合がある。
Installing [028/483, time/total: 00:01/00:30]: arphic [26711k]
Partial download of http://ftp.jaist.ac.jp/pub/CTAN/systems/texlive/tlnet/archive/arphic.tar.xz found, removing it.
途中からダウンロード再開はできない。Partial download of http://ftp.jaist.ac.jp/pub/CTAN/systems/texlive/tlnet/archive/arphic.tar.xz found, removing it.
インストーラを終了し次のコマンドを端末で実行する。
$ cd /usr/local/texlive/2011/temp
$ sudo rm [エラーが出たファイル]
[エラーが出たファイル]は、端末に表示されたエラーの、$ sudo rm [エラーが出たファイル]
>>Partial download of [(省略)]texlive/tlnet/archive/***.tar.gz found
の、***.tar.gz部分。
上記の場合は、 arphicでエラーがでているので、
$ sudo rm arphic.tar.xz とする。
6.パスを通す
ダウンロード・インストールが終了した旨でたら、端末で次のとおり入力。[bash以外のシェルの方は、そのシェルにあった方法でパスを通してください]
$ cd
$ gedit .bashrc
最後の行に次を追記する。$ gedit .bashrc
export PATH=/usr/local/texlive/2011/bin/i386-linux/:$PATH
※ UTF-8なLaTeX環境の構築。
を行っていた場合は、export PATH=/usr/local/teTeX/bin:$PATH を削除する。
7.ログアウト・ログイン
ログアウトし、ログインする。 再起動でもいいと思います8.確認
端末を起動し、以下を入力する。$ platex
画面に表示される内容を確認する。
This is e-pTeX, Version 3.1415926-p3.2-110415-2.3 (utf8.euc) (TeX Live 2011)
restricted \write18 enabled.
[Ctrl]+[D]で抜けるrestricted \write18 enabled.
適当にTeXファイルを作成し、
コンパイル
$ platex hoo.tex
DVIファイル確認
$ evince hoo.dvi
または $ gv hoo.div
PDF変換
$ dvipdfmx hoo.dvi
PDF確認
$ acroread hoo.pdf
を行う。
9.メモ
tarbellダウンロード先:/usr/local/texlive/2011/temp同時に以下のディレクトリに、拡張子tlpobjのファイルがダウンロードされる。
/usr/local/texlive/2011/tlpkg/tlpobj
また、ダウンロード・インストール後は、tarbellが削除されるので、
バックアップを取る場合はダウンロード中に急いで取る。
ただ、tlpobjは残ったまま。 何をインストールしたかの履歴として使用している?
削除は $ sudo tlmgr uninstall


