私は現在この会社に関わっていませんが,昨年1月2日明け方(同僚乗務員の話によると,午前3時前後との事)にタクシー車両9台が放火炎上しています。
当該会社は,防犯カメラを取り付けていましたが,画像が不鮮明の為,犯人検挙には現在も至っておりません。
(現在は社内各所に高性能防犯カメラを取り付けておりますが,時遅いと感じざるを得ませんね。犯人が同じ犯罪をするはずがありませんからね。今現在も犯人は高笑いの様でしょうね。)
同族企業の悲しさか?一族の利益のみを追求するあまり,現・元乗務員から多大な恨みを買う事が多々ありました。
ある意味,私を含めてほとんどの乗務員が現在も容疑者なのです。
25年以上在籍する古参乗務員によると,合法・非合法かの区別はできませんが,初代社長は韓国済州島から戦後日本に入国した者との事です。
(当然,現社長も朝鮮人・偉大な民族のDNAを有している事ですか?)
社長の奥さんは取締役常務の娘であり,営業部長は同じく常務の長男であるのです。そして,専務は初代社長の娘と結婚した者です。
完全同族会社と言う訳ですね。
営業部長は神戸大学法学部卒と,常日頃から吹聴しているのですが,どう考えてもその様な教養を感じさせる手合いを受ける事は不可能です。
他の乗務員に尋ねてみても「高卒だろう。」等と言う方も多数です。
卒業したとの証明もできず,同窓会の話もしない「神戸大学法学部卒」が存在するでしょうか?
私は明確に学歴詐称の人物,すなわち常務である父親がそれを指示して入社させた詐称だと考えます。
この営業部長は現在42歳です。逆算すれば神戸大学法学部卒の真偽が解るかも知れませんね。
専務が日本人である事は認識できるのですが,常務は人相を見ても,前述の古参乗務員の言動からも初代社長と同様の韓国済州島出身に間違いないようです。
とかく朝鮮半島人は金銭に汚いように感じます。いや!絶対に汚いと思います。
東京都23区内と武蔵野市・三鷹市のタクシー会社の6割は朝鮮半島人か,帰化人が経営者です。
乗務員も本名を使用せず,通称名(通名)使用の者が3割は存在していると考えます。
パチンコ・競馬・競艇・麻雀・多量飲酒等で借金漬けの日々を送っているのが多数です。特に在日コリアン系は日本人の数倍です。(在日コリアン系は偉大な民族である事が充分に理解できますね。)
タクシー乗務員になる前からまともな年金加入をしていない事で,退職後は生活保護を受給するのが必然です。(これも偉大な民族の証です。)
(とにかく通名使用の在日コリアン系タクシー乗務員は要注意だと考えます。)
ある意味,在日コリアン系経営者が,同胞を食い物にしている状況だと考えます。
ですから,会社に対して放火犯罪を行う気持ちも理解せざるを得ませんね。「当然悪い事ですけどね。」
当該会社が放火された事を喜んだ現・元乗務員が結構多かったのも自然に感じます。
当該会社は東京都荒川区東日暮里在で,現在も営業を続けております。
以上です。