今日は海の日です。

本来は,海の記念日と言うべきです。


歴史は結構長いのです。

1876年,明治9年の今日,明治天皇が灯台巡視の為,明治丸という汽船を利用して東北地方を巡行・視察された日を記念して設定されたものです。

巡行に利用された明治丸は,東京都江東区越中島在,東京海洋大学キャンパス内で展示されています。


この様に日々の中に歴史は刻まれています。

日々は個人的には,結婚・出産・就職等の祝い事もあるでしょうけど,当然肉親・友人・知人の不幸・命日等の悲しみも並行しますね。


ですから,私も含めて皆様も後悔の無い毎日を暮せて行ければと心より願っています。


話は変わりますが,安保法制の問題について述べたいと思います。

内閣の支持率が下がっているとの事ですが,安倍総理には自らの信念に基づいた政策を実行して頂きたいと思います。


反日マスゴミ・中国・韓国の手先である日本共産党・過激派の中核派・革マル派・革労協・北朝鮮の日本出先機関であります。朝鮮総連・韓国の出先機関となっている民団は全て日本国と日本人を食い物にする反日団体です。

在日外国人(害国人)の団体を結集しての安保法制反対運動を展開しています。


自衛隊を憲法九条違反・国家権力の暴力装置として非難する反自衛隊の日本共産党・社民党・民主党の一部,その他憲法第九条大好きな方達は何時から自衛隊員の生命を心配するような政党になったのでしょうか?


安倍総理,政府は安保法制の内容を丁寧に説明しているのですが,反日マスゴミはそれを無視,報道しない自由を駆使しています。


事実を知らない大衆に迎合した政治は日本を滅亡させます。

インターネットができる方はパソコンを利用してマスゴミ報道との整合性を確認してください。


何故,今安保法制が必要か?何故,安倍総理は支持率が落ちていても頑張るのか?を調べて欲しいのです。


この法律を批判している外国政府は,中国・韓国・北朝鮮だけなんです。ロシアでさえも論評していません。その点を反日マスゴミは報道しないのです。

ネット検索で充分に理解できます。


ネット検索が苦手な方は,保守団体が催す街頭宣伝を聞いてくだされば理解が増すものと思います。


日本の国を守るべき者は外国軍隊ではなく,他ならぬ日本人でなければいけないと思います。米国は同盟国ですから,普通に考えれば日本を助けてくれるでしょうけど,米軍人よりは,当然日本人が血を流す義務が生じると考えます。


同盟国の米国が攻撃されれば,同盟国である日本も当然に米国を助ける行動をする義務があるのです。

そうでなければ日本国と,日本人の国際的地位・信用はどん底に落下するでしょう。


その為の安保法制なのです。難しい問題ではないのです。戦争を避ける為,戦争を抑止する為の法律なのです。


安保法制が,徴兵制度と連動解釈変更されるものと,反日マスゴミ・政党は批判するのですが,現在の自衛隊は人気職種なのです。陸上10倍・航空7倍・海上5倍以上の競争率なのです。


馬鹿チョン的な若者では務まりません。それと高度な兵器を扱うには基礎学力が充実している者にしか出来ない業なのです。


日本の防衛は第一義的には日本人そのものが担うのが自然な事だと考えます。


日本は間違いなく地上の楽園です。ですから中国・韓国・フィリピン・タイ等からの不法滞在者が増加するのです。顧みて,彼の国に不法滞在している日本人は如何程なのか反日勢力は説明不可能でしょうね。


ましてや戦前に強制連行されて来たニダ!とノタマウ在日コリアンの諸君でさえも地上の楽園である日本だからこそ居座っているのです。


永住外国人に無償で生活保護等の社会保障を与えている事実が如実に楽園性を証明していると思います。


中国・韓国では,日本人に対して生活保護を与える事は絶対にしないのです。


私も50歳を過ぎて中国に数か月滞在した事で日本国の素晴らしい事実を感じた一人です。


それまで,それほどの愛国心の無かった私自身は,自らを軽蔑し,反省しました。


私は反省の意味も含めて,日本を攻撃・侵略する内外の敵に対しては身を以て反撃して行く覚悟を持っています。


こんな爺ですが,自爆反撃は可能だと信じています。

残りの人生は国家に捧げたいと考えています。


以上です。