こんにちは!相続コンサルタントの阿部です!

 
終活を行うにおいて忘れてはいけないのがエンディングノートです。
 
昔から自分の気持ちを文章にすると言う行動は、自身の感情を整理するのに有効とされています。
 
感情と言う形のない、ふわふわしたモノを言葉と言うロジカルなモノに表現する事で第三者視点で整理できるのです。
 
又、そこから新たに自分時が気付かなかった、本当の気持ちにも気付いたりできるんです。
 
 
エンディングノートも同じで、書いて見ると思ってもいなかった事に関心があった自分に気が付いたり、その逆も出てきたりと色々出てきます。
 
感謝の言葉を言い忘れてた人、謝りたかった人などなど...。
 
コーチングスキルも交えて質問を加え、少し気付きを促したりもさせては頂いてますが、その気付きは、間違いなくクライアント様のものです。
 
 
自分の本当のやりたい事は自分の中にあります。
 
私はそれにほんの少しだけお力添えさせて頂ければと思います。
 
 

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親御さんに終活に取り組んで欲しいけど、『こちらからは話しづらい...』又は、『考えたくもない!』と思う事はありませんか?

 

本人に終活に取り組んでもらう為には、まずあなたから終活に取り組んでエンディングノートを書いてみる事が有効です。

 

終活の専門家が、終活の際の考え方、エンディングノートの書き方、付き合い方を継続的にサポートいたします。

是非参考にしてみて下さい。

 

 50代からの遺言書・終活

 

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