こんにちは!相続コンサルタントの阿部です!

 

終活のアドバイスをしていると結構終活について積極的に質問してきてくれる方ほどアクティブでとても高齢者とは言えない様な若々しい人だったりします。
 
そーゆう方と話してる時、実年齢80だったりして驚くんです。
 
話す話題も若くて年配の方向けの話題を用意してたりすると虚を突かれます(こないだ何かyoutubeに動画投稿している人がいました。ビックリ。)
 
 
もちろんそんな方々ばかりではありません。中には息子に言われて…とか、消極的な方もいらっしゃいます。
 
ただ若々しい方々みんなに共通している事は、未来の話をポジティブに話いてるんですよね、悲観的じゃなく。
 
釣りが趣味の人は、今雨量が多いから渓流いいんだよーとか、youtubeで再生数500行ったんだよとか明るい未来に向けた話題が多いんです。
 
 
栄枯盛衰、世の中ほとんどのモノが変化して行きます。
 
ならば、自分自身もいくつになっても変化を取り入れ前向きにこれからどう生きるかを考えないといけないに決まってます。
 
生きてきて絶対変わらない人なんていないんですから。
 
私は終活やエンディングノートはその手助けをする一つのツールなんだと思っています。
 
 
 

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親御さんに終活に取り組んで欲しいけど、『こちらからは話しづらい...』又は、『考えたくもない!』と思う事はありませんか?

 

本人に終活に取り組んでもらう為には、まずあなたから終活に取り組んでエンディングノートを書いてみる事が有効です。

 

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 50代からの遺言書・終活

 

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