こんにちわ!相続コンサルタントの阿部です。
自分が言うのは、おまゆうって言われそうですけど『終活』って名称あんまり良くないと前々から思ってるんですよね。。。
『活動が終わる』とも読めるじゃないですか?
否応無しに終末を予想させるし。
本当は過去を振り返る事で自分自身の事を再認識して、未来に繋ぐっていう事も出来る素晴らしいモノなのに、名前が名前なんで中々広まらない理由の一つになってるんだと思う。
でも更に広く社会に認識してもらおうと思うと知名度あるから一発で伝わって便利なわけで、現場の人間としては何とも歯がゆい感じなんですよね、これが。
何かいい呼び方ないか、現在模索中。
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親御さんに終活に取り組んで欲しいけど、『こちらからは話しづらい...』又は、『考えたくもない!』と思う事はありませんか?
本人に終活に取り組んでもらう為には、まずあなたから終活に取り組んでエンディングノートを書いてみる事が有効です。
終活の専門家が、終活の際の考え方、エンディングノートの書き方、付き合い方を継続的にサポートいたします。
是非参考にしてみて下さい。
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