誰も知らないゼロからの"裏技"勉強法〜評定平均2.4の落ちこぼれが遊びながら半年で早稲田と立教に合格した唯一の方法〜 -7ページ目

誰も知らないゼロからの"裏技"勉強法〜評定平均2.4の落ちこぼれが遊びながら半年で早稲田と立教に合格した唯一の方法〜

「受験は効率」

現役時、私立文系日本史選択だったにもかかわらず
、浪人を機に理転しゼロからのスタート!

夏休みはほぼ毎日遊び、ハロウィンやクリスマスの
イベントも満喫しておきながら早慶MARCHに楽々合格。

効率を徹底追及した試験勉強法をついに暴露!

備校ってかなり多くの人が行っていますね


私立文系受験で浪人した僕が理転して遊びながら早慶MARCHに合格した誰も知らないゼロからの"裏技"勉強法-授業


でもこの予備校、効率面から考えると本当に必要なのでしょうか?


さまざまなメリットやデメリットがあると思います



では予備校と自宅学習それぞれのメリット・デメリットを考えていきましょう



・予備校

わからないところはすぐ講師に質問できる

進度がとても遅い

お金がかかる

周りの人が頑張っているとやる気が出る



・自宅学習

わからないところを質問しにくい

進度は自分で調整できる

無料

孤独な戦いになってしまう



このように予備校に行くことはいいことばかりではありません


僕は浪人時代、予備校に通っていましたが簡単なところは進度が遅く感じ、難しいところは進度が早く感じました


授業を欠席することが多くなって気づいたのですが、簡単なところをさらっと、難しいところはじっくり取り組むと無駄なく勉強できると感じました


簡単なところに時間をかけてもしょうがないんです


「わからない→わかる」に変えることが勉強です


これは授業よりもペースを自分でコントロールできる自習のほうが向いています


予備校では無駄に時間をかけてしまうことがとても多くなってしまいます



また、勉強するのにモチベーションはとても大事です


自分はやっていないのに周りがやっていると焦りませんか?

そして、できることなら周りに勝ちたくないですか?


こういう気持ちがモチベーションアップにつながります


なので周りに同じ目標を持った人がいるということはとても大事です



大切なことは<仲間・質問できる人・自習>です!


・あなたがもし高校生ならばこの3つは全てそろっている可能性が高いです

・もしあなたが浪人生ならば<仲間・質問できる人>は得難いと思います



そこで、あたたが浪人生ならば予備校に通うことをおすすめします

しかし、あなたが現役生ならば予備校に通うメリットはあまりないと思います



これは全員に当てはまることではないのですが、このことをよく考えてあなた自身予備校に行くべきか考えてみてください


決して周りに流されて予備校に行くということはしないでください



もしやってほしいテーマや感想、質問があったらコメントいただけると励みになります!

読んでくださってありがとうございました!


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