誰も知らないゼロからの"裏技"勉強法〜評定平均2.4の落ちこぼれが遊びながら半年で早稲田と立教に合格した唯一の方法〜 -19ページ目

誰も知らないゼロからの"裏技"勉強法〜評定平均2.4の落ちこぼれが遊びながら半年で早稲田と立教に合格した唯一の方法〜

「受験は効率」

現役時、私立文系日本史選択だったにもかかわらず
、浪人を機に理転しゼロからのスタート!

夏休みはほぼ毎日遊び、ハロウィンやクリスマスの
イベントも満喫しておきながら早慶MARCHに楽々合格。

効率を徹底追及した試験勉強法をついに暴露!

憶を確実なものにする方法があります
私立文系受験で浪人した僕が理転して遊びながら早慶MARCHに合格した誰も知らないゼロからの"裏技"勉強法-感覚




あなたがもし勉強のせいで肩こりやペンだこができているなら、今すぐ勉強をやめてください



ほとんどの受験生と同じような勉強をしていては、あなたの成績上昇もその他大勢と同じになってしまいます



毎日勉強机に拘束されて、やりたいこともすべて制限され、そんなにまで勉強しても周りとの差は一向に埋まりません



それどころか少し怠けただけでも周りとの差がさらに広がってしまう危険性もあります



あなたは一年間ずっと机に縛り付けられて、周りのプレッシャーと闘わなくてはならなくなります



長くて先の見えない一年間を送り続けたいですか?





今回紹介する方法は、あなたの負担を1/3以下にし、それでも勉強の成果を3倍以上に引き上げる画期的な方法です



知識がゼロからのスタートだとしても、爆発的な勢いで記憶の量、スピードが上がり、気が付いたら参考書一冊分の内容が頭に入っている状態になります





人間の感覚は大きく分けて視覚・聴覚・嗅覚・味覚・触覚の「五感」です



この「五感」を刺激し脳に刺激を与えることによって脳を活性化させることができます



このうち勉強に役に立つ感覚は視覚・聴覚・味覚・触覚の「四感」です



各感覚の刺激の仕方は


・視覚…見る

・聴覚…聞く

・味覚…喋る

・触覚…書く


見て口に出してその音を聞きながら書く、これであなたの「四感」全てを刺激することができます




ここで試してほしいことがあります

「今日の天気は晴れです」



この一文を書いてみると何秒くらいかかりますか?


僕が実際やってみたところ10秒くらいでした



声に出して音読してみるとどうでしょう?

おそらく2,3秒で終わると思います



そして見るだけなら一瞬で終わります



つまり、書くことをなくすだけで3~5倍ほどのスピードで勉強を進めることができるようになります



たしかに書くことは感覚を刺激することができるのでとても大切です



ですが、このスピードの違いは無視できません



簡単なことなら書くまでもなくこのスピードで覚えることができます



どうしても覚えられなかったり、細かい漢字を覚えるときには書くことも加えて強烈な刺激を脳に与えましょう



書く=最終手段と考えてもいいです




この考え方ができると時間短縮することが簡単になるのでとても有利です



そして何よりも勉強で疲労しすぎてガチガチになることもなくなります



いちいち疲れていては遊びにも勉強にも、生活すべての障害になってしまいます




あなたは楽をして成績を上げてもいいのです


書くことの幻想に惑わされないでください


働き者よりもなまけ者の方が合格を勝ち取れるという真実があるのですから




もしやってほしいテーマや感想、質問があったらコメントいただけると励みになります!


読んでくださってありがとうございました!


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