光速の指「特段」ゲット
かなり久々のカキコです
昨日の9月12日で20歳になっちゃいました
なんか親権とかがなくなったりでそろそろ色んな責任とかがのしかかってくるみたいです
でも、特典としてお酒や煙草を堂々とやれるってのが素晴らしいです
まあ、20歳になったからって世界が変わる訳じゃないので特に気にせずやってきます
ふふ、結局10代で卒業は出来なかったよ・・・・
あっという間に魔法使いと妖精になれそうです
と・・・とうとう
ほんのちょっぴり前についにヤっちゃいました・・・・
気持ちよかったな・・・・・・・・・・・・・・
俺「本当にいいの?」
彼女「うん、いいよ」
俺「あの・・・、まず舐めてもらっても?」
彼女「うん、じゃあおちん○ん取り出すね」
ペロペロ~ジュジュー
俺「ああ、出ちゃうよ。待ってお口はもういいよ。下のお口でお願い・・・」
3分早送り
彼女「うふふ、気持ちよかったの?次は私も気持ちよくしてね」
俺「へへへ、任しとけよ」
ズッソンバッソンテンキヨホー
彼女「あああぁぁ、気持ちいいーー」
俺「はぁはぁはぁ」
彼女「お、おち○ちん、おっきいぃ」
俺「え?はぁはぁ・・いや俺のはあんまり大きくないんだけどね・・・・」
彼女「はぁはぁ、一緒に・・・一緒にいこう」
俺「うん、はぁはぁ・・・」
彼女「はぁはぁ、だめ・・・・ぁぁぁあぁああああ」
ビュクルルルル~
シコシコシコシコ
俺(ちょ・・待てぇぇぇぇ。まだ俺いってないって。男優も唐突すぎだよ。なんか前兆をくれよオオオオ)
2分巻き戻し
シコシコシコン
彼女「お、おち○ちん、おっき・・・」
ビュルルルクルルル
俺(・・・・・・あ゛あ゛あ゛、全然タイミング合わながっだあ゛--)
彼女「はぁはぁ、いっぱい出たね」
俺「ははは、本当だね。見てよ、俺なんか水道よ、水道。全くもって羨ましいなーーー。チネ!!」
今日はAV女優さんとたくさんお話をしたよ
これって普通よりも快感が得られるんだよね
でも、終わった後の虚無感は普通の比じゃないから気をつけてね
あ、それと男優さんと自分のタイミングが合わないと男優さんに対して殺意を抱くこともあるから注意してね
特に巻き戻してる最中とかに出ちゃうと肩を落とすくらい凹む恐れがあるからね
更にそれが、要らない部分とかも見ちゃってて、なんだかんだで開始から1時間とか経過してる時にやっちゃうと、何かもう全てがどうでもよくなるから細心の注意を怠っちゃダメだよ
さあ皆もLet's try
ジダン、示談出来ず(俺はアエラの見出しか)
今日、女の子がいっぱい居る電車の中でふと考えてみた
最後に女の子の肌に触れたのっていつだろう?(不可抗力も有り)
とりあえず大学を即効パスして高校時代を思い出してみた
可能性があるとしたらプリントを貰うとき
でも、不思議と男子からしか貰ったことないな
運が悪い事このうえない(偶然だろ?)
と、なればやっぱし身近にいた野球部のマネージャーを思い出す他ない
・・・
ふふふ、シャイだったのかな?
泣くのを我慢して中学時代に希望を託そう
ほとんど空っぽ状態の脳内「女の子」フォルダーを開いて見たら一つ興味深いのを発見
確か、体育館で女の子にお尻をタッチされた事があった
勿論男がふざけて触ったのだと思って触り返してやろうと振り返って見てビックリ
4人の女の子の群れが「お尻触っちゃった、キャキャ」とか言いながら笑っていた
もう言うまでもなく前かがみですよ(このファイル永久保存しゅる!)
しかし、勿論俺は下半身すっぽんぽんではないので肌同士が触れたことにはなってないな
とりあえず思い出せた最後の肌タッチは小学生低学年の頃の遠足で、強制的に男女で手を繋がされた時かな(そろそろ死のうかな)
ん?待てよ
よくよく考えてみたら一週間に一回は触ってるな
コンビニで釣り銭貰うときにさりげなくタッチしてやるんだぜええええええええええええええ
俺の寿命後何年だろう?
光速の指「三段」ゲット
ガキの頃と言うのはくだらないことを好んでやっていたものだ
小学生の頃、俺は凄い発見をしたんだ
何と小学校の4階から屋上にかけての、「今日は珍しく屋上を開放したので皆で遊びましょうね」「わーい、屋上に入れるぞぅ!」的な時にしか使われない階段の天上に常にゴキブリが3匹ほど張り付いている事を発見した
それを友達に話したところ3人程が立ち上がり退治してやろうじゃないかという事になった
中にはゴキブリに臆し椅子から動けなくなった者もいた
そんな腰抜け共を尻目にいざ戦場へと向かう
武器は勿論子供の強い味方「輪ゴム」である
今ではエアガンなどが主流なのであろうが俺から言わせれば邪道そのものである
男ならゴムを使え!
戦地に到着後、4人の一斉射撃が始まる
だが、普段からエアガンを使用していた我らの攻撃は当たらない
授業と授業の間の休憩時間、通称「5分休み」の間に任務を完了せねば我らの負けである
刻一刻と時間が過ぎてゆく
焦るが故に手元が狂い更に当たらなくなる
と、そこで非情のチャイム
友「ちっ、一発も当たらなかったか。教室戻るか」
俺以外の3人は敵に対し背を向け階段を下りていく
どうも悔しかくて仕方なかった俺は最後の一発に集中した
我「いっけえええええええええええええ」
俺が放った輪ゴムはきれいな直線を描く
まさに理想どおり
バチンッ!!
見事にゴキブリに命中する
突然の衝撃に耐えられずゴキブリは天上から落ちていく
我「フハハハハハハ、ざまあないなあ!!」
落ちていくゴキブリを眺めながら高をくくっていた
と、次の瞬間!
敵は羽を広げたかと思うと俺の顔めがけて一直線に飛んできた
我「うわあああああああああああ!こいつら飛べるのかよ!化け物か!!」
迫りくるゴキブリがいっそうでかく見えて半狂乱に陥った
だが、そこは反射神経に定評のある俺
直前まで敵の軌道を見極めて死に物狂いで避けた
ゴキブリは俺の顔面の横を通過していく
間一髪だった
安心して後ろを振り向く
ゴキブリはまだ飛んでいる
軌道上には俺の奇声に何事かとこっちを振り向いた友人の顔があった
そこからはスローモーションだった
飛ぶゴキブリ
顔が次第に変形していく友
飛ぶゴキブリ
青ざめていく友
飛ぶゴキブリ
夢であってくれと願う友
ピトッ・・・・・・
友「ぎぃやあああああああああああああああああああああああああ!!!」
今でもこの時の友の顔を思い出すと爆笑してしまう
僕ってSなんです
完全人間と小脳思考ゲット
やばい、ねむれないですよ。只今4:20。明日きついよ。何でこんな時間まで起きてたんだっけ?考えてみよう。えっと確か00:00にパソコンやり初めて、まずはいつも通りお気に入りに登録されているサイトを見たんだったかな。それから、しこしこしようと思って珍しくエロサイトをサーフィンしたんだよな。いつもはnyで落としてるから慣れなくてかなり手間取ったような気がするな~。確かサイトを飛び続きてたら元のサイトに何回も戻されたな。後、「○○がまさかの××」みたいな事が書いてあったからガマン汁を吹き出しながらクリックしたら全く関係ないバイアグラのサイトだったな(十年後にまたお伺いしますわ)。もう、俺も意地になってエロサイト迷路を攻略しようと必死になってたな。んでガマン汁がガマンと呼べる代物じゃなくなったあたりくらいで何とかかんとか無料サンプルを見つけたんだよ。もうこのさいブスだろうがデブだろうが熟女だろうが抜いてやろうと思いましたよ(うそ。熟女だったら寝ようと思いました)。サンプルには人妻の文字。正直興味なし。まぁ、若かったからいいやって感じでした(欧米か!)ところがどっこい再生してみてボッキリ、もといビックリ。まじで俺好みじゃねえか!しかもだ、「人妻?俺、人の女には興味ねえんだよね。だって俺という成分以外に余計な成分が混ざっちゃってんじゃん。俺は俺だけの成分で染めたいんだよね」的思想だった俺が、「人妻」という物がこの上ない最高の調味料に感じちゃった。「ああ~、人妻の良さってのは人の物だからこそ奪ってるって感じのアレが強く出てくるからいいのか~」てな感じで人妻を理解し、尚且つ許容出来るようになってしまいましたよ。まあ、一つ注意するのは自分が人妻とリアルでやる場合にはそれ相応のリスクを背負う事を覚悟しろって所かな(ダマレどうてい!)そんなこんなでオナリポイントを決定するのに二時間近くかかって、抜き終えて、永久保存して、今に至るわけですわ。明日きついよ。5時なってるし・・・。まぁ、人妻の良さに気づけたってだけでもとても充実した時間だったかな。明日きついのは変わらないけどな!
ただいまTOD2003に挑戦中
俺は奥手か早手かで言われたら奥手であろう
しかしだ。小学校時代は普通に女の子とも話していた
女子「ちょっと~、ポン!掃除しなさいよ!」
自分「へへ~んだ。べらんめぇ~、あばよ」
女子「もう!先生にいいつけちゃうんだぞ!」
自分「ちょ、先生はやめろってえ~」
女子「アハハ~、もう遅いんだぞ」
自分「こら~やめろってば~、アハハハ」
女子「アハハ」
自分「アハハハハ」
女子「ハハ・・・ッ・・・・ァ」
自分「ハハ、ハァハハハ」
女子「ァァ・・・ハァハァ・・ちょっと・・・・ぽん」
自分「ハァハァ・・・」
女子「ちょっと・・まってたら・・・・」
自分「待てる訳ないだろ・・・熱くなったエンジンは中々冷めないんだぜ」
女子「そ・・んな・・・アァァァン!」
自分「フシューフシュー」
女子「だ・・・・め、いっちゃぁ・・・う・・・・」
自分「いちゃえよ・・・、お前のエンジンもオーバーヒート寸前だぜ」
女子「あぁあああああ!!ぐーてんもーげん!!!」
自分「ジャンボハバーリ!!!」
・
・
・
・
自分「よかったろ?」
女子「よかったわ」
二人「アハハ」
・・・・何だコレ?
こんな事書くつもりじゃなかったのに・・・・
最初に書こうと思ってた事忘れちゃったんで思い出したら又書きます
ウォシュレットがないと恐怖を感じる
この前久しぶりに友人ザケと飯を食った
このザケというのは自分と同様一浪仲間であり、屋上ではミラクルを起こしてきた奴だ
そんなザケも今年めでたく代々木ゼミナールへの入学が決まった
そのお祝いも兼ねての食事会だった
もちろんの事だが、未成年なので飲酒はしていない(お酒は二十歳からね☆)
シラフのまま夜中の12時くらいに外に出て二人でくっちゃべっていたが、無性に体を動かしたくなりコンビニで買った500ML紙カップの午後ティーレモン(空)でリフティングをしたりして遊んでいた
しかし、これにはすぐ飽きてしまい次に考えたのが紙カップを頭に乗っけて落とさず何処まで行けるか、というものだった
お互いにやってみるが最初のうちはすぐに落ちてしまい中々に燃えさせてくれる
だが10分ほどするとコツも掴めてきて20Mは進めるようになる
と、いうことでスタート位置を決めて二人で競ってみる事にしてみた
交互にやろうという事でまず自分からスタート、20Mくらいの所で落ちてしまう
次にザケのスタート
しかしこの時気づいた事があった
この遊び、傍から見てると宗教の修行っぽい
しかも時間は夜の12時、完全に危ない人達である
更に気づいた事に、すぐ右隣には普通に車が行きかう車道があり、前方50Mの所には24時間営業のデニーズが窓ごしに店内が見えるように建てられていた
(もう、やめよう・・)、勿論そう思ったが、既にカップは頭の上にあり壁であった20Mを突破していた
前方にはデニーズが迫る
店内にいる客や店員と目が合う
俺はシラフである
(む、むりだよこれ以上は)
頭に警告音が鳴り響く
頭の紙カップがゆれる
(落とせばいい。それで全てが丸く収まる)
グラグラグラ
シュパァ・・・・クイクイ
が、体が無意識にバランスをとってしまう
そこで俺は全てを察した
(これは試練。俺は試されてる。頑張るんだ!)
意を決し足早にデニーズの入り口を目指す
もはやカップが落ちることなど想像も出来ないほどの極みに達していた
そう、俺とカップはこの時一つとなったのだ
だが、流石に試練と言うだけあってすんなりとはいかせてくれなかった
ここで予想外のハプニングに見舞われる
ギーー、ガチャララン
なんと一人の女性客が店内から出てきてしまったのだ
正直デニーズまでは後10Mないくらい
こっちは真剣であり真顔である
が、女性客を怯えさせる訳にもいかないので頭にカップを乗せたまま紳士に脇へと道をそらした
が!その女性客は自分が移動した方に車を止めていたらしくクイックターンをきめこんできた
しかもこっちを見ていない、まさかのノールックだ!
(あ、危ない!)
まさに絶体絶命
自分は一か八かウルトラC級のバックを試みた
ブゥーーン
風を切り裂いた音と共に女性が数センチ前を通り過ぎる
まさかのニアミスではあったが衝突は避けられ、カップも無事であった
店内の客と店員の目は驚きに満ち溢れていた
それもそうだ
目の前でこんなニアミスを見せられてはハラハラドキドキしたに違いない
しかしこれが最後の難関であったらしく、俺は心の中で応援してくれていた客と店員の気持ちを感じながら見事にデニーズの入り口のドアに辿り着いたのであった
本当にいい経験をしたと思う
ありがとう皆!通報してくれなくてマジでサンキューな!
一昨日闘牙を見たぉ
大学入学時の話を少々
自分の行ってる大学は結構な田舎にある
駅から少し外れると田んぼがあたりに広がるような感じの所
そんな田園風景を楽しみながらバスに乗って大学まで行くわけなんだけれど、入学初日はバス停の位置が分からなかった
なので定石通り他の学生の流れに乗って歩いていったら見事にバス停に辿り着けた
ごったがえす人
よくよく見てみると男子と女子の比率が5:5
てっきり自分は理系なんて女子はいないだろうと思っていたので狂ったように喜んだ
これからのキャンパスライフに夢を見た
3Pあるいは4Pの事を真剣に考えたのも事実だ
そんな夢を思い描いていたら向こうからバスがやってきた
内心(混んでるからお尻とかに触れちゃいそうだな。でも不可抗力やんけ、しゃあないわ)など心配もした
バスが目の前にやってくる
その時、ふと行き先が目に入って夢は一瞬にして打ち砕かれた
なんと他大学のバスだったのだ・・・・・・ (文系)
何でこんな田舎町に大学が二つもあるんだと疑問に思いながらも自分の大学のバス停を探した
すぐ近くにごったがえす人の群れを発見
何ともむさくるしい事に全員男である
(何だあの集団はむさくるしいな。やれやれ早く自分の大学のバス停見つけなきゃな。・・・・・・・・・・・・・・・・(ノДT) チキショーーー)
夢は所詮夢でしたとさ
ちゃんちゃん
半年に一回の厄日
昨日はひどかった
そう・・・・正に厄日!
事の発端は、駅前にチャリを止めた事から始まった
それは二週間前の事・・・
友人に誘われて3つ隣の駅までお食事会をしに行く事になった
なのでまず最寄の駅まで自転車で行った
しかしこの時、時間的にぎりぎりだったので駐輪場には止めずに人通りの少ない所に自転車を止めた
その後約5時間お食事をして帰ってきたら見事に自転車が消え失せている
正直、少し予想はしていた
市による自転車撤去である
仕方ないのでその日は徒歩で帰宅
後日、取りに行こうと思ったが、撤去された自転車置き場(保管所)は大抵4時か5時で閉じてしまう事を思い出した
大学が終わって帰ってくるのはだいたい6時なので行けない
結果、二週間ほったらかしにしてしまった
だが昨日は午前中で大学が終わったため、ようやく取りにいける時間が出来た
以前にも自転車を撤去された事があったため覚えのある保管所へと向かった
自分「すいません、自転車取りにきました」
おじさん「は~い、いつごろ撤去されたの?」
自分「えっと、二週間前くらいです」
おじさん「二週間前ね、何処で?」
自分「A駅です」
おじさん「あ~、あそこね。ならここにあるどれかだな」
おじさんが指さした所にはたくさんの撤去自転車が置いてあった
しばし自分の自転車を探してみる
自分「あれ・・・・、ないです」
注意深く探してみたが発見できない
おじさん「ん~、A駅の南口と北口どっちに置いた?」
自分「南口です」
おじさん「あ~、南口ならウチとB市の管轄だからね。もしかしたらB市の保管所にあるかもしれないよ。北口なら100%ウチにくるんだけどな。
ちなみにB保管所は二千円とられるからね」
確かに前回持ってかれた時は北口に置いていた
後、ここの保管所は千円だがB保管所は二千円かかるらしくショックを受けた
自分「そうですか・・・分かりました。有難うございます」
おじさん「悪いねぇ」
うわぉー、とは思いながらも2駅隣にあるB駅まで電車に乗って向かった(乗り換え1)
B駅に到着し片道10分かけてB保管所に到着
自分「すいません、自転車取りにきました」
おじさんB「いつごろ撤去されたの?」
(以下、上と同じ説明)
自分「じゃあちょっと探しますね」
自分の自転車を探す
一周・・・二周・・・・三周・・・・・
自分「・・・・ないです」
おじさんB「そっか、もしかしたらウチには来てないかもしれないな。南口ならA市とB市とC市の管轄で複雑だからな。それか盗まれたかだね」
自分「え!?C市も管轄なんすか。A保管所にはさっき行ったんです・・・」
おじさんB「じゃあ、C保管所だな」
自分「分かりました・・・有難うございます」
この時既にクタクタだったが頑張って2駅隣にあるC駅へと向かう(乗り換え1)
C駅到着後、今度は20分かけてC保管所へ・・・
C保管所で、おじさんと恒例の問答を繰り返し自転車を探す
ここは今までより小さかったので探すのに時間はかからかった
なので二分で完了した
自分「ありません!」
おじさんC「ないですか。それじゃあ盗まれたのかな。もし暇があるなら自転車を置いておいた所の周辺の駐輪場をもう一回探してみた方がいいですよ」
自分「そうですね・・・有難うございました・・・・・」
なんだこれ・・・・
リアルでクエストやってる気分だ・・・・
心身共に疲れ果てた
屍のようだ
何かだんだん寂しくなってきたので最寄駅に到着後、ザケに電話をした
ザケ「ハハハ、災難だな。泣いてるの?」
自分「もう半泣き状態だよ。コレ盗まれたよ」
ザケ「まぁ言われた通りに駐輪場探してみたら?」
自分「あぁ・・今探してるよ・・」
ザケ「どう?あった?」
自分「あるわけないじゃん・・・ねぇ今からこっち着てよ。そして一発殴らせて」
ザケ「ハハ、ふざけんな。お前今日最悪だな。アハハハ」
自分「まったく・・・きょうは厄日だよ。半年にいっ・・・・・あっっったぁぁぁぁあああ!!!」
そいつは突然目の前に現れた
見慣れたフォルムに見慣れたボディーカラー
周りに人がいるにも関わらず、つい大声で叫んでしまった
我が愛チャリ、逢いたかったよ!!
さぁ、お家へ帰ろうね
ガッチャン・・・ガッチン
うおおおおお、何が起きた!
あ・・・ああ・・・・こ、ここって・・・
有料駐輪場じゃねーーか!!
・・・・・・・・・・・・・・
自転車発見までの時間4時間
保管所めぐりにかかった電車賃700円
有料駐輪場から自転車を出す為にかかった金額4600円
クエスト達成金額 -5300円
泣きそうになったあの日・・・・・・・priceless
バタコバレタ・・・
大学が始まってから1ヶ月ほど経つ
友達が少ない・・・・
当初サークルに入って友達たくさん麻雀いっぱい!なんて考えてたが、サークル勧誘の紙を見てみると活動は大抵土曜日・・・
土曜日は授業がなくサボリ癖の多いオイラには到底行けないから活動日が月~金のサークル探そうと思っていたらいつの間にか紙が撤去されていた
やべ・・・サークル乗り遅れた・・・
新人歓迎会とかゴールデンウィークにやってるとか・・・・
麻雀が・・・・
しかも数少ない友達はサークル入ってそっちのダチとどんどん親睦が深まってく模様
やばい!ロンリーになってきた!!
高1の時も確かこんな状況だった
あの時は「馬が合わねぇな・・・」とか思いながらサボリ始めてしまったが、同じ失敗はしないぞっ!
馬よりまーj(ry
てな訳でこの前授業中に友達の輪が出来てる集団に話しかけてみた
自分「すいません、この問題分かります?」
誰か「あー、俺も分からなかったっす。でさでさ、今度の飲み会さ」
自分「はぃ」
無理だ!もう友達は足りてますオーラ全開だっ!!
また数少ない友達の中に大学始まったばかりの時に一時限だけ話した二人組がいた
その内の一人H君とはよく話したんだけど、もう一人のN君とはあまり話さなかった・・・・
だから二回目に会った時にやってしまった・・・・・
教室に入りH君を発見
自分「お、久しぶり」
H君「おお、久しぶり」
N君「やぁ」
次の瞬間何を思ったか俺はN君に対して・・・・・
自分「あっ、初めまして」 (にっこり笑顔で)
N君「アハハ・・・・」
自分(・・・・・・・・・・ぁぁ、ぁぁぁぁあああああああーーーー!!!)
自分(あれ?あれ?前、眼鏡かけてなかったっけ!?あれ?裸眼?!やっちまったーー!!)
それ以来N君とは気まずい関係・・・・
冗談が通じる風な相手じゃない
冗談に対して凹むタイプ
ただ救いは高校の時の様に教室で常に一緒じゃないからあまり辛くない事かな
このままじゃキャンパスライフが・・・麻雀が・・・・
今からでもサークル入ろうかな・・・・・・
