元崖っぷち帰国受験生 -7ページ目

$20000は欲しいがなぁ

だからといって米軍に入籍したくはない。

 いや、別に私は軍備とかそういったものを過度に否定する人間じゃないんだけど…

 なにも、生活が苦しいだとか訳があって本国を離れたわけじゃないし、そこまでしてアメリカの市民権が欲しいわけじゃないし…

 まったく、こんなダイレクト・メールどこから調べて送ってくるんだか。


学校だな。

味はすべて"水"掛論

a4a82f0c.jpg<-画像は新しいDiet Dr.PepperのBerries&Cream (C)Dr.Pepper

ダイエット・ソーダばっかり飲んでます。相変わらず。(ムダナテイコウ

 というより、ただ単に通常のソーダの味が強すぎてあまり好まないため。そのため、ただどちらかというと、といった理由でダイエットを選択。

 この業界は最近発生・淘汰がすごい。

 私の知っている限りでは、コカ・コーラ社がレモンフレーバーを発売し、それがそこそこ売れてフレーバーソーダが一般的に。
 その後、同じようなものをペプシ社も追随して発売。 コーラではないDr.Pepperも同じようなものを発売。

 そして、人工甘味料による味付けもここに極まれり、「Diet Dr.Pepper Berries&Cream」
 昔なら、こんなもの飲まなかったんだろうがな。何で最近こんなもの好むようになったんだろう。

 しかしながら、どこの製品もそれはそれで飲めるな。あまり飲まないのはペプシ位か。
 航空会社によって、ドリンクサービスでの提供の有無がある。例えば、アメリカンなら太平洋国際線でもDiet Dr. Pepperがでるけど、サウスウェストだと中距離国内線でも出ない。

 だからといって、ドリンクで航空会社を選ぶわけじゃないけど…… 当たり前だけど、やはりほしいものが出る方がいいな。
 まあいいや。 どこでもとりあえずレギュラーのダイエット・コークが出ればあるいはトマトジュースでも。

とりあえず、ひと段落

ここの高校を卒業するのに必要な試験に、どうにか合格することができた。

 これは決して難しいものではない。少なくとも、理・数・社は。

 何が難しいって、英語。 もうあまり言わないけど3年でこっちの高卒生が読むようなものを読んで、正確に回答をする。また、エッセイにしろ、彼らと同じレベルのものを書かないと点はもらえない。

 去年10月に受けたのは落ちた。当時、最終の英語(第二言語として)クラスを受けていた頃だし、やっとこちらの高校生と同じクラス(英語三課・英語四課)を受け始めたばかりだった。

 2月に受けた分は、どうにか合格。 あとは、最終小学期(6週間)と、最終試験でへましなければ、とりあえず3年(通常は4年)で卒業できる。

 どうでもいいけど、そのテストの名称を例の成分分析にかけてみた。

TAKSの成分解析結果 :

TAKSの46%は犠牲で出来ています。
TAKSの39%は覚悟で出来ています。
TAKSの8%は世の無常さで出来ています。
TAKSの4%は鉄の意志で出来ています。
TAKSの2%は雪の結晶で出来ています。
TAKSの1%は小麦粉で出来ています。


上三つ、その通り。雪の結晶なんてきれいでかわいいもんじゃない。
 あれは肥溜めだ。肥溜めの中で戦うようなもんだ。