元崖っぷち帰国受験生 -5ページ目

“美國発21A列車改” “A列車TRW東京鉄道局” ご利用のお客様へ

管理人のTexas Eagleです。
 長い間、突然何の書き込みもしなくなり失礼いたしました。

 これは、私個人が帰国引越をしたために、一切インターネットを使えなかったためです。

 現在私が住んでいるのは東京。もはやTexas EagleというHNでいいのかという気もするのですが、まあそれはどうでもいいことで。

 さて、私もそろそろ個人的事情によりしばらく、インターネットから離れなくてはなりません。

 ウェブログに関しては、何らかの方法による存続を検討しておりますが、本サイトの方は一切の活動を停止いたします。
 削除せず、「停止」というのはいずれ再開する可能性がある、という積極的理由ではなく、ただ単に閉鎖するにも更新するにも必要なパスワードを入力してあるコンピュータが今、のんびり太平洋上を航海していて、今ここからではどうしようもないからです。

 正直、サイトに関しては一切の積極的要素が今のところありません。どうなるかわかりません。来年、ひょっとしたら大幅に内容を変えての再開も検討していますが、どうなるかは今の段階では何もいえません。

 再開する場合には陸から空へ羽ばたく公算が高いです。おそらくは。

くだらない記事

眠さで恐ろしくいい加減なこと書いてました。ちょっと修正。

Texas Eagleを動かすコックピット内。
 2名のクルーメンバーがやっとこさ苦労してこのポンコツオンボロを動かしている。
 今日も一波乱。

副操縦士:「機長、妙です。気圧計、高度計、気圧計などの計器が異常な指示を出しています。」

機長:「またか。どうせまたコンピュータ(脳)のトラブルか」

副:「いえ、コンピュータのトラブルは誤差許容範囲内です。相変わらずちょっと調子は悪いですが」

機:「じゃあ、信号(神経)系か?」

副:「キャプテン、忘れたんですか? この機は“無神経。”もともとそんなものありませんよ。この操縦桿を動かせばそのまま機械的に動かすだけですから。」

機:「じゃあ、原因は何なんだ。最近多いな。」

副:「!!!!大変です。機内で減圧が始まっています。頭内、気圧異常、何でこの高度でこの気圧なんだ。」

機:「耳と鼻か?」

副:「呼吸器系? まさか、風邪? あれだけビタミンC整備をしているというのに…」

機:「よし、私が変わろう、アイ・ハブ・コントロール。昇降計にしたがって、パワー出力はノーマルに。針が0ft/mになるよう、維持。酸素量も注意。」

副:「警報!! このままだと頭部内の圧力が!」

機:「なのにコックピット内は異常がないぞ、いったいなんでなんだ」

副:「コンピュータ(脳)が原因を出しました。・・・!?花粉症? 鼻詰まりで空気が通らないのがトラブルの原因です。 まぁ、このコンピュータだから信用できるか…」

機:「いや、これは本当だろう。やはり鼻詰まりか。仕方が無い。テストだけ終わらせたら降りる(休む)ぞ。管制にエマジェンシーを宣言、テスト終了後、緊急着陸(就寝)!!」

 すみません。ただ、鼻詰まりでつらいといいたいだけです。つらいです。つらいです。耳もおかしいです。いつ直るやら、この花粉症。というか、いったい何の花粉なんだか。
 ちなみに、このアホな会話は、某作家様の影響を強く受けています。というより、こんなアホなものにしてしまって申し訳ないような。

 って言うか何?私。 人型ロボット? 人型兵器?(むしろこっち)

BBQと服飾

州都オースティン市内にあるBBQレストランに行ってきました。
 ビーフ・リブ、ポーク・リブ他サラダ、ピクルス等。とても美味。隠れた名店だとか。
 店内には店舗紹介雑誌が貼られていたのですが、その中にはとても古い日本のトレンド誌記事もありました。
 って、掲載したところで、わざわざこの店を訪れるためだけにはるばる日本からテキサスまで来る人はいないか。
 一部精密機械工業関連従業員の駐在か出張で来るなら、有益な情報でしょうが。


 さて、帰国も近いので最近は服飾類の調達も頻繁に行っております。中でも気に入っているのがAmerican Eagle、略してAE。AA(アメリカン航空)の子会社でリージョナル・ジェットを飛ばすところではありません。
 以前はどうも高級感が強すぎて敬遠していたのですが、(その上にアバクロやポロなど色々ありますが)どの店舗でも奥のほうにある特価コーナーを見てみたら、これが本当に$4.95だとか$6.95、$9.95なのかという品物も多々あります。
 中でも$4.95にえらい良いTシャツが設定されてたりでもう、特価コーナーを見ると通常販売コーナーが見れない。Tシャツ$15がおかしく感じる。

 でも、Yahoo Japanや楽天で検索すると、それがいかにおろかな考えであったかがよく分かる。
 だって、それこそ今では特価扱い$10割れのシャツを、新規入荷扱、\2000-5000位で平気で売ってるんだから。無茶苦茶だ。ありえない。搾取しすぎ。