オキシトシンおじさん、またはオキシトシンおじいさんの
短縮です。
いろいろ名称を考えたのだけど、いいのを思いつかない。
別にオキシトシンおじさんやおじいさんでえ〜やないの
とも思うのだけど、ちょっと長いし。
人を表すerをつけると、オキシトシンナーだけど、
語尾のシンナーに引っかかる。
istだと、オキシトシニスト、長いし、シニストや
トシニストに引っかかる。
熟考の末(ひま?)、オキシトおじです。
今は、人生何十年か分からないけど、
その晩節をオキシトおじで行こうと思った次第。
さて、オキシトおじって何をする人なの?
って、あまり深く考えてるわけじゃないけど、
なんか良さそうなので。
たぶん、自分にも他人(ひと)にも心身ともに
良いことになりそう。
手始めに、直接的なふれあい(ハグやマッサージなど)
以外でどんなことがオキシトシンを出しやすいのかを
あれこれ試していこうかなと思ってます。