マジック目頭切開をすると本当に傷跡でストレスを受けませんか、手術後の傷の管理は必要ですか??
一般的な蒙古ひだ除去手術を受けたほとんどの方の不満は傷跡です。
既存の教科書的な方法での手術をした場合、
蒙古ひだを多く除去するほど跡も長くなるので、
ある程度蒙古ひだを改善すると必然的に
目に見えるところにその分だけ
跡もまた残ってしまわざるを得なかったのです。
幸いなことに、
体質がよかったり性格が淡々としている人なら、
目につく傷跡が時間がたつにつれて
自然にうすくなっていくのを待つこともできますが、
うすくなる程度は人によって違いますし、
確実にうすれてはいきますが跡自体がなくなるわけではありません。
一方、マジック目頭切開ははじめから
切開部位がよく見えない部分にあり、
抜糸をしたあとにはほとんど目につかなくなりますから
縫合した部位の緊張がほとんどなく、
赤くなったりミミズ腫れ状の跡ができたりしなくなります。
マジック目頭切開も皮膚切開が必要な手術なので跡自体が全くないとはいえません。
しかし、既存の方法でできていた目の周りのひどい傷跡による
社会的なストレスはこれ以上ないと言えます。
体質的な問題などで初期に跡が見られる場合がありますが、
たいてい軽微なもので2,3ヶ月以内に落ち着いてきて
うっすらとなることがほとんどです。
まれに一時的に手術時の刺激によって赤くなることもありますが、
この部分もコンシーラーなどの化粧や眼鏡フレームで
カバーできる程度なので社会生活には支障はありません。
体質のよくない方でも部位上、
あまり目につきませんし、
2,3ヶ月もすればうっすらとしてなくなります。
既存の手術切開部位が見える目頭切開法で手術を受け、
紅潮したり跡が腫れあがったりした場合、
傷の緩和のために軟膏、ステロイド注射、レーザー治療をしたり、
程度のひどい場合は何ヶ月もの間薬を服用したりもしていました。
しかし、トゥイム整形外科のマジック目頭切開の施術を受けた場合、
傷跡の管理のために追加での治療過程がほとんど必要なく
傷跡による精神的なストレスもまた、ないはずです。
TEUIM(トゥイム)整形外科
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