現在のクリニックでは初の移植です

前日は緊張して眠れない…ということもなく、わりとぐっすりニコニコ

それでもやはり通常の通院よりは少し緊張してクリニックへ





9時少し前に受付(受付機ではなく窓口へ)身分証(マイナンバーカード)を提示して移植申込書を渡す





この時間は待合室の男性率が高いお父さん

というかほぼ全員男性

採卵に入っている女性陣待ちなのでしょう

みなさん採卵頑張ってください…!




9:02採血ほぼ痛くない!

9:29内診中待合

9:29やさしい女医先生の内診(内膜測定)





場所や角度を変えてたくさん計ってくださり、

6.7、7.4、7.0

2日前よりちょっと薄くなってしまった泣き笑い

6.4というのもあった気がするけど、見なかったことにする不安





7くらいはありそうですねニコニコ(先生)

ということだけど、なんとか8行ってほしかった悲しい

20万近く払っても、これくらいが限界なのでしょう…





10:16やさしい女医先生の診察




E2 280

P4 8.2



E2が少し低めということで、エストラーナテープを4枚に増量してもらい、

厚くなってるところに卵を置けるように狙いましょう!ということで、なんとか移植GOに泣き笑い

多分ギリギリ…




ヒアルロン酸、アシステッドハッチングを

付ける?と聞かれたのでそちらもお願いしました

ここまで来たらもちろんオプション全部盛りで





判定日(D5)の予約を取って待っていると、10:42ナースセンターに呼ばれる




今日からの分のジュリナとエストラーナテープを処方してもらい、移植についての説明を受ける

あと、今飲んでいる整腸剤を移植後も続けて大丈夫か、先生に聞き忘れたので確認していただき、問題ないとのこと




↓こちら





11時前に一旦外出、行こうと思ってたカフェが12時からで…ガーン

コメダ(激混みでちょっと待つ)→12時〜鍼灸

移植後のセルフ灸はお腹とくるぶし(三陰交)は避けて、腰とくるぶしより指五本分くらい上の違うツボへ




思ったより長めに施術していただき、13時ギリギリにクリニックに戻る→13:05問診で培養士さんのお話




卵ちゃんはアシステッドハッチングを経て6ABに

萎縮してるわけでもないが、拡張し切っているというほどでもない、微妙な状態

これまでの経験上、萎縮している状態で戻して着床した試しなし



通常のカテーテル以外で、子宮口が曲がってる場合は針で外側からぶっ刺すやり方もあると説明を受ける

いぎゃー聞くだけで痛い!絶対嫌不安




あと、どうでもいいっちゃいいですが、エコーに卵は映らず、移植中にモニターに映るのは空気の玉2つ。この間に卵が挟まれているので、これが無事に運ばれていれば卵も運ばれているということでした

へぇ〜ひらめきあの光ってるのが卵と思ってた…




長くなってきたので続きます!





待合室とコメダでずっとTVerで「再会」観てました

同じ系統だと、友達に薦めてもらった「シナントロープ」がめちゃくちゃ面白かったです!

Amazonプライムで観られるので、ミステリーとか考察系好きな方はぜひ








黒も入荷したみたいですね!残りわずかになってますが



これも使えそう