早々に生理がきてしまい、判定日から1週間もたたないのにまた通院です
本当は火曜は苦手なパッション先生なので避けたかったのですが…
10時少し前に受付
担当医を見たらやはり今日は院長不在、やさしい女医先生とパッション先生
受付で、「今周期の方針をご相談したいから」と女医先生希望の旨を伝える
医師の希望は受けられないので、次回以降お気をつけくださいと苦言を呈されつつも伝えてくれるとのこと
以前、女医先生から指名可能と聞いてた気がするのだけど…まあ対応してくれるならいいか
10:02採血やや痛い
→10:31内診中待合
中からパッションの声(でかい)がする…
→10:35パッションの内診
カルテに女医先生希望、とか書かれてるのかな、ちょっと気まずい
内膜、卵胞とも特に測らず終了
11:33 診察室3に呼ばれる
女医先生は1だったはず![]()
さすがにパッション先生に面と向かって替えてくださいとはいえない![]()
どうしようと思いつつドアを開けると笑顔の女医先生がいて心底ホッとする![]()
E2 ↓10
LH 0.3
P4 ↓0.1
FSH 3.3
β-HCG 0.0
移植周期入ってOKとのことで、
結局、ホルモン補充の移植周期でいくことに
このブログを読み返してこの一年を振り返り、自然orレトロゾール周期は無理だろう、と見切りをつけました
ホルモン補充周期が合わないのだとしたら、それまでです![]()
前回ブログのコメントで教えていただいた(本当にありがとうございます…
)
内膜炎の検査はせずに抗生剤だけ処方していただけないか、をダメ元で相談→なんと、「推奨はしないけど…いいですよー
」とのこと
うまく行かなすぎて、どんどん先生方が何でも許容してくれるようになっていく気がする…いいんだか悪いんだか![]()
前回の内膜炎治療時と同様、ビブラマイシンを朝晩1錠ずつ×14日分
しかもそれに加えて、ビブラマイシン服用が終わったらBABY &MEのプロバイオティクスIIIの膣投与を提案していただく
いただいた文章によると、子宮内フローラ検査でラクトバチルス菌が90%未満の人に薦めている、とのこと
今回は、ジュリナ4錠(7時、15時、23時)に加えて、周期始めからエストラーナテープも4枚(隔日)、バイアスピリンも補充して、ひとまず移植周期を始める準備は整いました![]()
お会計は24668円+プロバイオティクス3200円![]()
節約といいつつ、スーパーセールは参戦したい…
KISOのパック、まだあるけど買っておくか…![]()
私はティーツリーが好きです
下の激安シートマスクと交互に使ってます
パックは毎日欠かさずとMEGUMIの教え…
たまにサボるけど
ずっと気になっていたこれも購入予定
とはいえ、チョコも食べたい
あると食べちゃうので良くないと思いつつ、つい買ってしまう
冷凍庫にほぼ常備
骨がある魚は絶対食べない、見た目はおじさん頭脳は子どもな夫も「良い定食屋の味がする!」と喜んで食べてました![]()