***** クーラー病(冷房病)とは、エアコンによる体の冷えや急激な温度差で自律神経が乱れ、全身の血行が悪くなることで起こる不調の総称。主な症状には、手足の冷え、全身のだるさ、肩こり、頭痛、胃腸の不調(下痢・食欲不振)などがあります。*****
◎朝起きると体が痛い
冷房ONで室温29℃を下回る環境で寝る、または長時間滞在すると「首が寝違えたように痛い」「腰が痛い」「体の節々が痛む」「体全体がこわばる」
どうやら職場(室温39~43℃)と自宅(冷房設定温度27℃)の激しい寒暖差が原因らしい。
エアコンを完全になくすのではなく、設定温度を調整して室温温度を29℃(俺の場合は28℃以下は無理だった)になるように設定する。直接風を当てない、扇風機やサーキュレーターや遮光を併用した温度管理に努める。
マジか・・・俺から涼しさを取り上げるのか?
◎真夏の室内温度29℃
暑くはないが、涼しい‥‥まではなく
たまに涼しい気がしないでもない
汗はかかないけど、微妙
