経済産業省が平成21年度の税制改正で自動車税制税額を決める方式の変更を検討しているらしい。
「エンジン排気量の大きさを中心に税額を決めている方式」から、
「走行1km当たりの二酸化炭素(CO2)排出量を基準に税額を決める方式」への変更。
これまで優遇されてきた軽自動車の税負担が大幅にアップするため、
自動車メーカーなどの反発は避けられず、調整は難航しそうだ、、という。
※ 詳しくは、http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1168812.html
えぇ~!維持費の安さで軽自動車を選んだのに、、。
軽自動車660ccエンジンの二酸化炭素排気量は少ないは思うけど、
それにしても17年前の車、、、。
そんなこと考えられて作られたのか?
ジムニー(JA11)の1型には触媒が付いてない。発売当時から。
それって二酸化炭素排出量に関係アリアリなのか?