【渋谷,蒲田駅前にある像の本場】
前回のボリビアの前の前に メキシコからチリに行って そのまま ランチリ航空の国内線で イースター島(=現地名 イスラ デ パスクア)に移動

このランチリ航空のフライトが マジで良かったにひひニコニコ
(静かだし 飯も美味い)

イースター島の空港は 掘っ立て小屋みたいなところで,
何か落ち着いた。

空港内に ホテルの人がいたから 値段 聞いてみたら 安かったから 即決
(この人は イタリアのホテルマン とは違い マトモな ジモティー[だから いつの時代なんだ(笑)]

そのまま ホテルまで車で送ってもらって チェックイン シャワー浴びて 休憩。

食料を調達しに近くのスーパーに行ったんだけど コーラの冷ケースの中が ほぼ空 肉は うす黒く変色 品揃えも少ない・・ この時点でイースター島での滞在に不安感を感じ始めた。

決定的だったのは,カードで金を引き出しに銀行に行ったんだけど,
にゃんと得意げ VISAが使えない(Master だけ)
何とか 手持ちの米ドルや日本円を現地通貨にはできたんだけど,これには困りマスター。

その後,夕焼けに沈むを見に行こうと思って海岸沿いに行った。

この時の光景は マジで綺麗だし 感動した(DVDに入ってると思うから チェックしてみてね)

2日目 以降の事は会えて秘密
(1つだけ 言えるのは イースター島 での 貧乏旅行は まじ悲惨)

どーだった?
ちょっと 物足りなかったらゴメンね。

次回予告

チリ~ペルーの国境越え & クスコ(ペルー)
前々から南米に行きたくて,チリ~ペルー~ボリビア~アルゼンチンと旅してた。

その中で 最貧の国ボリビア,

最初にラパスって街に着いた。
その第一印象はバスターミナルもでかいし<結構 都会じゃね>
まずは,いつも通り、ホテル探し&チェックイン 飯を食いに町をぶらついたのね。
なんだ,車はちゃんと走ってるし マックやバーガーキングもあるし 大麻やへロインも(あっちゃ ダメだろ)あって 普通の都会じゃん,ちょっと 拍子抜け。
そんなこんなで 初日が過ぎ
2日目
繁華街を散策して ホテルに戻ろうとしたとき,急に銃声が聞こえたのね。
しかも ホテルへの帰り道の途中で,

はいはい 当然遠回りしました(←屁タレか 俺はプンプン)
多分 デモ用の空砲だと思うんだけど
この時点で この国に来たこと 軽く後悔(早!)

次いで
電車で首都の<スクレ>に着いた。

まずバスターミナルがしょぼく,不安。
英語がどこからも聞こえず,耳にするのは スペイン語のみ。
困ったから,ホテルでスペイン語と英語の出来るオーストラリア人に頼んで アルゼンチン行きの チケットを何とか購入。 町中は <よく犬が生ゴミを 漁っていたなー>という印象でございます。

何より
ボリビアの町の平均標高は 3,000~3,500メートル<富士山か!!!>

よって,すぐに息があがって 疲れるのでございます。
お気をつけあそばせ
モロッコに上陸するのに スペインの<アルへシラス>からフェリーで<タンジェ>ていう町に入るのね。
その船に乗って,暫くたつと 対岸に大陸が見えてきて[スゲー あれがアフリカ大陸か]マジで感動アップアップ
タンジェの町は船着き場から離れているから,どうやって行こうか迷ってたんだけど,偶然に白人の夫妻がタクシー相乗りしてくれることになって,安く町<駅>まで行けた。
[ちゃんと 半額払いましたニコニコ]

その後 夜行列車で最大の町<マラケシュ>まで行く予定だッたんだけど,電車の時間まではまだ 時間があったから 夕飯食おうと思って マックに行ったの。

入り口が見つかんなくて,ドライブスルーの方から遠回りして入ろうと思ったんだけど,ナナナなんと マックに 野良犬ほぼ放し飼い!!

久しぶりに 死に物狂いで逃げました[噛まれたら ゼッテー狂犬病かかる]

何とか 犬振り切って店の中に入れたんだけど,大して上手くもなく値段は高かった。

その後はタクシーを相乗りした夫妻と会話しながら,電車が来るのをまち,電車に乗り込み マラケシュに着くまでの8時間 爆睡にひひ