これから大事な客が来るってんで、千恵が事務所に手伝いに来てくれた。

 

 

 

 

 

 

たまに見るスーツ姿も綺麗だけどよ。でもお前、少し太ったんじゃないか?

 

 

 

「スーツ、パツパツじゃねえか。ほら、お尻なんか特に……」

 

 

 

「もぅ!そういうこと言わないでよ!テツくんは女心を本当に分かってないんだから!」

 

 

 

 

頬を膨らませて怒る千恵。だが、机に手をついて突き出されたそのケツが凄すぎて、こっちの理性が吹っ飛んだ。

 

 

 

気づけば俺は、そのデカいケツに深く顔をうずめていた。

 

 

 

「ちょっと、何すんのよー」

 

 

 

「……スーツの生地の匂いに混じって、千恵の甘ったるいメスの匂いがプンプンするぜ」

 

 

 

「ちょっとやめてよー……」

 

 

 

「ほら、ま◯このあたりは、お前の発情した匂いが一番強烈だ」

 

 

 

「はずかしいよー……っ」

 

 

 

 

口では嫌がりながらも、明らかに呼吸が荒くなっている。

 

 

 

俺は強引にスーツのズボンとパンティを膝まで引きずり下ろし、むき出しになった秘所に直接顔をうずめると、さらに千恵の匂いが強くなった。

 

 

 

「やめてってばー……っ」

 

 

 

抗議の声を無視して、ク○ニでねっとりと舌を這わせる。

 

 

 

「んっ……うぁああっ!」

 

 

 

ビクンッと跳ね上がり、あっけなく痙攣アクメ。そのまま手◯ンで激しく抉ってやると、「びしゃーっ!」と大量の潮を吹き出して床に崩れ落ちた。

 

 

 

腰が抜けた千恵を無理やり立ち上がらせ、後ろから立ちバックでち◯こをねじ込む。

 

 

 

 

「いやーっ!ぁあああっ!」

 

 

 

 

挿入れただけでガクガクとイきやがった。本当は欲しくてたまらなかったんだろ?

 

 

 

少し激しく突いてやると、千恵は何度も何度もアクメを繰り返し、体をガクガクさせるもんだから、こっちのピストンが止まっちまうほどだ。

 

 

 

「ズボボッ!グチュッ!」

 

 

 

激しいピストンのたびにハ○潮まで吹き散らしやがる。

 

 

「おい、客が来る前にちゃんと掃除しろよな!」

 

 

 

「パンッ!パンッ!パンッ!」

 

 

 

静かな事務所に、肉と肉がぶつかるすげー音が響き渡る。

 

 

「あぁっ!俺もそろそろイキそうだっ!」

 

 

 

「あぁぁっ!!」

 

 

 

「ドピュッ!ドピュドピューーッ!!」

 

 

 

スーツ姿の妻の奥深くに、ありったけの精液を中○ししてやったぜ。

 

 

 

 

「ハァハァ……おい千恵、俺のザー○ンこぼさないように、しっかり股閉じて来客対応しろよな!」

 

 

 

 

底辺の自営業でも、この支配感と背徳感だけはたまらねぇ。さて、仕事するか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日の千恵の締まりはコレだったなwww

 

 

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