昨夜のこともあって日中は大人しく仕事してたんだが、

 

ふと千恵に会いたくなって昼過ぎにこっそり帰宅した。

 

 

 

 

 

 

リビングに入ると、千恵がソファで丸くなって寝ていた。

 

 

 

「眠いの?」

 

 

「あっ!テツくんどうしたの?仕事は?」

 

 

「ちょっとひと段落しててね」

 

 

「あ!そうなんだ!……いてててっ!ちょっと変な姿勢で寝てたから首が痛いわ」

 

 

 

それならと、父の日にもらった筋膜リリースガンを当ててやることにした。

 

 

 

最初は首に当てていたが、ちょっとしたイタズラ心が湧いて、スカートの中、パンツの上からま◯こに押し当ててみた。

 

 

「ちょっと、くすぐったいよ……」

 

 

「じゃあパワー上げてみよっか」

 

 

 

「グィィイイイイン!」

 

 

 

「あっ、だめっ、テツくん。。っんん!」

 

 

 

ガクガクガクッ!と痙攣し、あっけなくアクメした千恵。パンティにはすでにベットリとシミができている。

 

 

 

そのままパンティを剥ぎ取り、濡れた秘所に直接手◯ンを見舞う。

 

 

「グチュグチュグチュっ!」

 

 

「はぁっ。ダメっ!いっちゃう!いっちゃうよー!」

 

 

 

ビシャーッ!と激しく潮を吹く千恵。昼間からクソエロい女だ。

 

 

 

 

「テツくんのも気持ち良くさせてあげる……」

 

 

 

娘たちはまだ帰ってこない時間だ。二人で裸になり、ソファの上で69の体勢に絡み合う。

 

 

俺がク○ニして剥き出しクリちゃんを舐め上げると、千恵はまたビクンとアクメした。

 

 

「欲しい……挿れてっ」

 

 

 

俺がソファに腰をかけ、千恵が上に跨る騎乗位の体勢。

 

 

 

「自分で動いてごらん」と言うと、千恵は自ら進んで腰を振り、何度もアクメを繰り返す。

 

 

今度は俺が下から激しく腰を突き上げると、パンパン!とすげー音がリビングに響いた。

 

 

「だめっ!テツくん!いくっ!いっちゃうー!」

 

 

 

ビシャーッ!とハメ潮を盛大に吹く千恵。

 

 

 

またソファにデカいシミができちまった。いい加減、ラブホにあるような防水ソファに買い替えるか?

 

 

 

付き合いたての若い子みたいに、抱きしめ合ってキスをしながら激しく腰を打ち付ける。

 

 

 

「俺、そろそろイキそう……」

 

 

「うん。いいよ……出して」

 

 

「ぁぁああああっ!」

 

 

 

最奥に熱い塊を中出しした。ち◯こが萎れるまで、しばらくそのまま抱き合っていた。

 

 

 

やがて萎れてま◯こからヌルッと外れた時、俺の精液が内腿のあたりにドロリと溢れ出た。ひどく熱かった。

 

 

 

火の車の自営業が昼間から何やってんだか。

 

でも、この麻薬みたいな時間があるから、社会不適合な俺でも生きていけるんだよな。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

娘たちがくれたのはどれかわからない。正しい使い方もなw

 

 

 

 

こういうパンティを千恵に履かせてみたい!

 

 

【ゼンブヌードル】8食モニターセット

 

 

【EXETIME(エグゼタイム)】旅行カタログギフト

 

 

アソビュー!ギフト