慢性寝不足。あぁ、少しゆっくりしたい。

 

 

だけど毎朝恒例のジムにはちゃんと来た。俺って偉い! (まぁ、千恵に無理やり叩き起こされて、首根っこ掴まれて来てるだけだけどなw)

 

 

 

 

やっぱコレで目覚めるしかないっしょ🪽

 

 

 

 

 

 

 

ジムのテレビでは、朝から高速道路の渋滞予想をやっている。お盆休みもいよいよ佳境に入ってきたんだろうか。

 

 

 

毎度ニュースを見ると思うんだけど、60kmの渋滞って何? それ、抜け出すのに何時間かかるん? 想像しただけで吐き気がする。

 

 

ふと周りを見渡すと、今週はすっかり見かけなかった、ジムでいつも見る顔ぶれを今日は何人か見かけた。

 

 

「あぁ、世間にも少しずつ日常が戻りつつあるんだなぁ」と、妙な実感を覚えたよ。あっ、火の車自営業の俺には、そもそも盆休みなんかなかったけどな。

 

 

ジムの隅に、ちょっとしたストレッチスペースみたいなところがあってさ。

 

 

そこに、筋膜リリースガンがコロンと置いてあったんだ。自由に使っていい備品なのかなぁと思って、俺はちょっとしたイタズラ心を思いついた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

うつ伏せになっている千恵の背後から近づき、スイッチを入れたマシンの先端を、レギンス越しにプリケツの割れ目へ押し当てる。

 

 

 

ダダダダダダッ!!

 

 

ひゃんっ! いやっ、やめてっ……!

 

 

ビクンッ! と体を跳ねさせる千恵。

 

 

ダダダダッ! ズドドドドッ!!

 

 

「お尻にすっごい力入ってるよ、千恵」

 

 

んあっ……だめっ……そこっ……変な感じするからっ……!

 

 

俺は抵抗する千恵の腰を片手でガッチリと押さえつけ、さらに強力な振動モードにして、そのままレギンスの上からエロま◯こに直接マシンを力強く押し当てた。

 

 

ギュィィィィンッ!! ズガガガガガッ!!

 

 

やめてっ、恥ずかしいっ……人がっ……いやっ……!

 

 

ブィィィィンッ!! クチュクチュッ!

 

 

ひいぃっ! ああっ! イクぅっ!

 

 

ビクンッ! ガクガクガクッ!!

 

 

悲鳴のような可愛らしい喘ぎ声を押し殺しながら、強烈な振動に耐えきれずあっけなくアクメする千恵。俺はさらに強く、クリトリスの位置へマシンをグリグリと押し込む。

 

 

ギュルルルルッ!! ズチュチュチュッ!!

 

 

んんーっ!! ああっ! だめっ、またイクぅっ!

 

 

ビクンッ! ビクンッ! ガクガクガクッ!!

 

 

いやぁぁっ! でるっ、でるぅっ!!

 

 

ビシャァァァァッ!!

 

 

ブォォォンッ! グチュグチュグチュッ!!

 

 

ガクガクブルブルッ!! ぁぁぁああっ!!

 

 

着衣のまま、千恵は股間から盛大な潮を吹き上げた。分厚いレギンスの生地を突き抜け、ピューッと勢いよく噴き出した潮が、ストレッチマットをびしょ濡れに染めていく。

 

 

「あぁ、マットが……っ!」

 

 

ガックガクに痙攣して床に突っ伏す千恵を横目に、俺は慌てて備え付けのタオルを手に取り、証拠隠滅のごとくビショビショのマットを拭き取った。

 

 

ハぁ……ハぁ……。

 

 

スウェットの中で、俺のバカなち◯こが痛いくらいにフル勃起して収まらない。

 

 

今すぐこのレギンスを剥ぎ取ってねじ込んでやりたいが、流石にここではヤれない。後ろ髪を引かれまくりだが、とりあえず撤収だ!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Amazonで評価の高い筋膜リリースガン!

 

 

 

 

真珠!?

 

 

 

 

これもなかなかw

 

 

 

 

 

アソビュー!ギフト

 

 

 

 

ゼンブハッピー

 

 

 

 

 

【EXETIME(エグゼタイム)】旅行カタログギフト