ウォーキングから帰ってきてシャワーを浴びた後、「さぁ、今日も火の車の仕事でもしに行くか!」と気合いを入れた時だった。千恵が買い物付き合ってよ、と声をかけてきた。
「お水とか買いたいから、男手があると助かるなぁって」
まぁ、まだ少し時間があるから手伝うよ。
朝のスーパーは新鮮だ。店員たちが忙しそうに商品を陳列している。その商品をかごに入れるだけで、なんとなく新鮮な食材を選んでいる気分になる。平日朝のスーパーに行けるなんて、底辺自営業の数少ない特権だな。
ミネラルウォーターやら箱買いした缶ビールを持たされ(正確に言うとカートで押してるんだけどね)、駐車場に停めた車へ向かう。
実は、買い物している時からずっと気になっていたことがあった。千恵の「パン線」がヤバいんだよ。
薄手のパンツに、パンティのラインがくっきりと浮かび上がっている。
にしても薄すぎ!どこかのじいちゃん二度見超えて三度見してたからね。
まぁ俺も買い物の時からフル勃起状態さ。しかも朝イチで激しいセックスをしたばかりなのに、まだフル勃起で、周囲にバレないように前かがみになって歩いていたんだけど……もう、我慢できねぇ!
千恵が車のトランクに買い物荷物を詰め込んでいる時だ。
周りに誰もいねぇことを確認して、俺は千恵のズボンとパンティを無理やりひざ下まで下ろし、反り上がったフル勃起のち◯こを後ろからねじ込んだ。
「痛いよっ。やめて。誰か来ちゃうよっ!」
「大丈夫だ。俺さ、ドアパンされたくないから、いっつも駐車場のはしっこの、めっちゃ遠くに止めるんよ。しかも他人から死角になるような場所な」
「そんなの……あっ……!」
「しかもこのスーパーは通いまくってるから、どこに止めればどうなるか、だいたいわかってんだよ」
無理やりねじ込んだけど、なかなか奥に入っていかない。でも、ゆっくりと腰を押し当てて動かしていくと、ぐぐっと奥まで入り込んでいった。
「ズズゥッ……ニュチュッ……」
「んあっ……!あっ、、、入っちゃった!」
「大きな声を出すとみんなにバレちゃうから、気をつけろよ」
そう言って、ゆっくりとピストンを開始する。
「ズボッ……ヌチャァッ……ズボッ……」
「んんっ……だめっ……外で、こんな……っ」
「ズチュッ!ズチュチュッ!」
「ひゃっ……!んくっ……!」
次第にこなれてきて、愛液が滑りを良くしていく。俺は少し早く腰を振り始めた。トランクにもたれかかる千恵の体が揺れ、肉のぶつかる音が響く。
「パンッ!パンッ!パンッ!」
「はぁっ……!あっ、あっ……!みられちゃうっ!」
「パンパンパンッ!ズブゥゥッ!」
「んあぁっ!だめっ、イクッ!」
「ビクンッ!ビクンッ!」
恥ずかしがりながら、スリルに当てられてあっけなくアクメする千恵。
「まだまだだ!」
俺はピストンを再開し、そしてもっと速く、激しく突く!
「パンパンパンパンッ!!ズババババッ!」
「いやぁぁっ!こえがっ、でちゃうぅっ!んんっ!」
「ビシャァァァッ!!」
「ガクガクガクッ!!」
車体に体を打ち付けながら、ハ◯潮を吹き上げてアクメする千恵。ガックガクに痙攣している。
一旦抜いて、ビショビショになった肉壺に再びち◯こを挿入し、トドメの高速ピストンをキメる!
「ヌチャァッ……!ズブブブブッ!!」
「ああっ!?もうっ、むりぃっ!おかしくなるぅっ!」
「パンパンパンパンパンッ!!」
「ハァ……ハァ……あぁ、そろそろいきそうだっ!あーーっ!」
「ドピュッ!ドピュピュピュッ!!」
子宮の奥深くへ、本日2度目の中◯しをキメてやった。
「ハァ……ハァ……ハァ……」
荒い息を吐きながら、ち◯こをゆっくりと抜く。
「ジュルポンッ……」
ビュルッと俺の精子が駐車場の路面に落ちていく。
パンティを下ろされたままの尻とま◯こから、ザーメンがタラタラと垂れ流しになっている。……マジで、たまらん画だぜ。
さぁて、急いでズボンを上げさせて、仕事に向かうとするか!

飲むべし‼️





