「ねぇ起きてよ。まだ雨降ってないからウォーキングに行くよ!」
耳元で千恵の甲高い声が響く。今週から、お互いの健康と腹に乗った醜い肉のために「晴れたら毎日ウォーキング」を始めたんだ。
にしても、底辺自営業の寝不足の体にはマジでキツイ。全身に疲労がこたえる。
「これから天気悪くなるみたいだから、今のうちにいこっ!ねっ!」
ベッドに身を乗り出して俺を揺さぶる千恵。俺は寝ぼけたふりをして、目の前にぶら下がっている千恵のデカパイに両手を伸ばした。
「モニュッ!バインッ!バインッ!」
「きゃっ!?ちょっと、テツくんっ……!」
そのまま千恵を力強く抱きしめ、ベッドに手繰り寄せる。俺が下、千恵が上の体勢のまま、強引に唇を奪ってキスをした。
「チュパッ!レロレロレロッ!ジュルルルッ!」
「んむっ……んんっ……ぷはっ!」
「もぅ。歯磨きしてからキスしてよ」
そんな小言は無視だ。俺はさらに深くキスをしながら、千恵の柔らかい体を弄り、安産型のデカ尻を撫で回す。
「ガシッ!モムモムッ!ムギュッ!」
「ああっ……テツくん、お尻っ……んんっ……」
千恵は俺の腰のあたりに馬乗りになった姿勢のまま、少し顔を赤らめて抵抗する。
「早くウォーキングに行くよ!ねぇ!」
俺はその声も聞こえないふりをして、千恵のピチピチのストレッチパンツ(レギンス?)をずり下げ、湿り始めたま◯こに指をねじ込んだ。手◯ン開始だ。
「ズリュッ!プチュッ!クチュクチュクチュッ!」
「ひゃんっ!?だめぇっ、指っ、ああっ!」
「グチュグチュッ!ジュポッ!」
朝から卑猥な水音が寝室に響く。口では嫌がりながらも、とっくに感じて濡れてるじゃないか!
俺はベッドに起き上がり、キスをしながら千恵の着ている服を強引に剥ぎ取り、さらに激しく手◯ンで攻め立てた。
「ジュポォォッ!クチュクチュクチュクチュッ!!」
「いやぁっ!激しすぎっ、イクッ、いっちゃうぅっ!」
「ビシャァァァッ!!」
「ガクガクガクッ!!」
盛大に潮◯きアクメして、ガクガクと痙攣する千恵。
「俺の上に乗って腰を振れ!そうしたらウォーキング行ってやるよ」
「もう!テツ君のいじわるっ!」
「ズブゥゥッ!!」
「あぁっ!おっきいっ……!」
俺の反り上がったち◯こを咥え込み、千恵が騎乗位で跨る。
「ほら、腰を振れよ。俺が気持ちよくなるようにさ」
「パンッ!ズボッ!パンッ!」
「はぁんっ、あっ、あっ……!」
「もっとだよ、もっと腰振れよ」
「グチュグチュッ!パァンッ!パァンッ!」
「ひぎぃっ!おくっ、あたるぅっ!テツくんっ!」
「ああっ、イクイクイクゥゥッ!」
「ガクガクガクッ!ビクンッ!」
自分で激しく腰を振り、勝手にアクメしてガクガク震える千恵。
「なに勝手に自分ばっかりいってるんだよ!」
俺は千恵の腰を掴み、今度は下から容赦なく激しく突き上げた。強烈な打撃音が寝室中に響き渡る。
「パンパンパンパンッ!!ズババババッ!」
「いやぁぁっ!こわれるっ、おかしくなるぅっ!」
「ビシャァァァッ!!」
「ガクガクガクッ!!」
ち◯こを咥え込んだまま、さらにハメ潮を吹き散らかして絶頂を迎える千恵。
あぁあ。今日これから雨降るんじゃないのか?このビショビショのシーツ、洗濯どうすんだよ。
……まぁ、そんなことはもうどうでもいい。俺は一度ち◯こを抜き、ヌチャッと音を立てて再度挿入し、下からトドメの高速ピストンを繰り出した。
「ヌチャァッ……ズブブブッ!パンパンパンッ!」
「ああっ、またっ、またイクぅぅっ!」
「ビクンッ!ガクガクガクッ!」
「ハァ……ハァ……あぁ俺もそろそろイキそうだ。あっ、締まるっ、ぁぁぁあああっ!」
「ドピュッ!ドピュピュピュッ!!」
子宮の奥深くに、熱い中◯しをキメてやった。
しばし呆然と天井を見つめる俺と、俺の上に倒れ込む千恵。
やがてち◯こが萎え、ヌルっと千恵のま◯こから抜け落ちると、俺の朝イチ特濃ザーメンが「ドロリッチ」と音を立ててま◯こから溢れ出し、俺の太ももやシーツにドロドロとこぼれ落ちた。
うぉ、すげぇ量だ。
……結局、ウォーキングは中止。雨の前にシーツの洗濯だけはしなきゃな。今日も火の車は回るぜ。

コレさえあれば無敵✨
朝はコレで翼生やす🪽





