オヤジのためのインターネットとマーケティング。時々、バスケ -10ページ目

オヤジのためのインターネットとマーケティング。時々、バスケ

まず、お客様の役に立つこと。
更に、役に立つこと。
もっと、役に立つこと。
その結果、
信頼を得ることが出来る。

最近、ご縁を頂戴した女性起業家の方々のご協力のもと、うらナンバでイベントやることになりました。

新しいチャレンジですw



日時:7月27日(土)11:00~18:00

場所:Arca-archa:あるかアるか,あるかあるか

住所:大阪市中央区難波千日前4-37

会費:2,000円(1デザート、2ドリンク付)


内容:

【和菓子ワークショップ】※要予約

500円(2個)、約60分

~堺の老舗和菓子舗様の協力により実現できました。
※イチゴ大福でチョー有名なお店です。

味は、お墨付き。仕上がりは、お客様次第。楽しんで頂ければ嬉しいです。


【ジェルネイル】【ライブ】【・・・】

決定していないブースが幾つかあります、出店を希望されるオーナー様お気軽にお問合せくださいませ。


http://www.facebook.com/events/595754613797464/

http://kokucheese.com/event/index/99222/
先日の試合中に我がチームのファールが連発すると、

「危ないな~、ファールばっかりや」

と聞こえよがしに呟いている保護者がいたが、自分のチームのファールが続くと何も言わない。

なんとも、ご都合主義な保護者。モンペ一歩手前か、そのものか?!

そもそも、バスケは接触プレーが当たり前の競技。

ファールゲームの存在も知らないのだろう。

そんなアホな保護者が読んでも理解不能だろうが、バスケを愛する関係者には理解と実行をお願いしたい。

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和光の丘より さわやかな風を

http://www.wako.ed.jp/j/about/2011/04/post-10.html

2003,12,21
両角 憲二

 本日は、和光中学男子バスケットボールクラブへの応援、ありがとうございます。

 和光中男バスは96年春(板倉部長チーム)、初めて都大会に出場しました。97年春(綾部部長)3度目の都大会出場を決めた時に、保護者会が丸木政臣先生にお願いして書いていただいたのが「和光の丘よりさわやかな風を」でした。この旗の下、和光中男バスは、なによりひたむきなプレーとフェアプレーを大切にしてきました。

 和光中男バスの生徒たちは、今日もひたむきなプレーとフェアプレーでさわやかな風を吹かせてくれるはずです。そのひたむきさとフェアプレーに拍手をおくってください。

 ゲームは対戦相手があって初めて成立します。おたがいに持てる力を出し合い、ひたむきにプレーしあうことで、ナイスゲームはつくられていきます。その意味で対戦チームはナイスゲームをつくる「パートナー」ともいえます。和光中男バスのベンチと応援席の父母は、次のことに気をつけて応援しています。


① 相手の不注意によるミスには拍手しない。

相手のミスを期待しているようではいけません。こちらのディフェンスが相手のミスを誘発したのであれば、「ナイスディフェンス」の声と拍手を送ってください。


② 相手のフリースローの失敗に対して拍手しない。

こちらのファールの罰としてフリースローは与えられています。フリースローの失敗は、いっさいの妨げのないところで、自由(フリー)に打ったシュートが外れただけのことです。なんの手柄でもありません。


③ 相手のファールに対して拍手や「ナイスファール」などの声はかけない。

おたがいに極力ファールしないよう努力しています。避けられなかった結果のファールはあっても、ナイスなファールはありません。すべてのファールに罰則がついているのはそのためです。


④ 審判のジャッジに対する不満の声はかけない。

審判はナイスゲームをつくる最高責任者です。不公平な笛はひとつたりとも吹かないよう全神経を研ぎすませています。審判の先生が気持ちよく笛を吹けてこそナイスゲームはつくられるのです。


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