「お願い、中だけはダメぇ!」

そう泣きつく千恵を無視して、俺は腰のピストンを加速させた。

「わかった。ほら、行くぞォォォッ!!」

ドッピュピュピューッ!!!

俺のすべてを、千恵のむちむちなデカ尻とま◯こにタップリかけてやったわ。

精液にまみれたその姿を眺め、残った分は掃除を兼ねたフェラで綺麗に処理させる。

「…あとは綺麗に片付けてくれよな。俺は本来の業務に戻るわ」

放心状態の千恵を放置して、俺はデスクに戻る。

休日出勤の、最高の娯楽だったな。